【下民、カスゴミ、利権野郎は言わない】コロナもオミクロンで普通の風邪になりましたね

日本のメディア、政治家、医療関係者は、依然として大騒ぎしていますが、海外のデータや沖縄のデータから、オミクロンは普通の喉風邪になったということが確定しましたね。
(私も新年に旅行し人込みの中にいましたが、人込みに出かけるときには、ビタミンD、亜鉛、ビタミンCを服用していたのですが、喉に違和感を覚えました。
オミクロンなのか風邪なのか分かりませんが、念のためイベルメクチンを服用し、一晩で発熱もせずに収まりました。パルスオキシメーターは98%だったのですが、RNAウイルスには何でも効きますからね。)

そうなると心配なのがワクチンの副作用です。

発表されたワクチン接種後の死亡者の60%が1週間以内、99%以上が関連不明と訳の分からない状態なのと、米国に比べ報告が極端に少ないということでデータを良く見てみました。

図は、1週間当たりの接種者、副作用報告数、重篤者数、死亡者数を示したものです。

これを見ると、医療従事者、高齢者からワクチン接種が始まると直ぐに副作用報告も急上昇しました。重篤者、死亡者も出ていますので厚労省は焦ったのでしょう。データ捏造はしないでしょうが(財務省はやりましたが)、ワクチン射ちまくっている医者にそれとなく報告してくるなくらいは言っているでしょ
う。流石に通達は出してないようです。

2021年5月9日から報告数が不自然に減少しています。報告率が0.3%前後だったのが0.15%に急減したのです。その後、どんどん報告率は低下し、11月末には0.002%!にまで下がっています。

そこで3月14日、4月11日、5月9日の報告率、重篤率、死亡率を基に推定したのが、図中で破線で示したものです。

もしこれが正しいとすると、報告された副作用死者は1,007名ではなく、10,165名と約10倍となり、人口、接種率を換算した米国VAERSデータに近いものとなります。
重篤な方は、発表の5,438名ではなく、54,893名となり、コロナそのものによる被害以上の厄災をもたらしている可能性が高いと言えます。
短期の被害でも、これだけ深刻な薬害なのですから、長期的な被害は考えるだけでも恐ろしいものがあります。
ラットで2ヶ月なら、人間では2年ということに信憑性が出てきます。

政府、医療関係者は全力で、ワクチン副作用の抑制・防止方法の開発と被害救済に全力を尽くさなければならないでしょう。
煽りに煽ったメディアは死んでくださいって、メディアに煽られた人たちはいなくなり、その需要もなくなるでしょう。

だから、生産性のない年寄り、だるいとかいって生活保護のゴミども(親がくそでしかたなく生活保護のかわいい子除く)社会保障費の無駄な精神がうんタラいうやつらや、オキナワの連中にはバカバカワクチン打てと言ってるんだよ。本土から北の若いやつには打つな!

この際、訳わからんやつはワクチンで、処分処分
スッキリ ウキウキウオッチング!(古い)