【特別報道!黒いウクライナ闇・中編】自己保身ゼレンスキーのロシア挑発と兵器開発~新型コロナ開発の噂も・・・

2022/03/15

この記事は「【黒いウクライナ・前編】ウクライナのユダヤ系支配階級とネオナチの微妙な影」の続きになる。先に前編( https://www.j-cia.com/archives/17433 )を読んで頂くことをお奨めする。

前編では現在のウクライナが実質上ユダヤ人の支配下にあることをお伝えしたが、今回はさらなるウクライナの暗部を白日の下に晒すことになる。もちろんロシアのプーチン政権によるウクライナ侵略の暴挙は絶対に許されることではない。しかしながらウクライナを単純な被害者として盲目的に同情して応援している方は、是非いったん立ち止まり、この記事を読んでから改めて考えてみてほしい。ロシア側が「米国の協力でウクライナで生物兵器を開発している」と国際法違反行為を批判し、国連でも同様の主張をしている。こうしたロシアの主張がすべてフェイクで耳を傾ける価値のない情報なのか、「ロシアが侵略の口実作りのために虚偽情報を流している」という欧米諸国の反応は本当に信じても良いのか。是非とも先入観無しに考えてみてほしい。

今回の「中編」では「前編」と同じくロシアの歴史・経済の専門家に話を聞きつつ、今回のロシア侵攻について当初から取材を続けている大手新聞社のベテラン記者からも裏情報を聞くことが出来た。以下ご参照頂きたい。

https://www.j-cia.com/archives/17437