ヨタ話愛読者の皆様方へ、ニッポン”低国”におけるインチキコロナ騒動最後の砦であられる宮沢孝幸先生を応援して下さい!

2022/03/15

一億総白痴化国家ニッポン低国政府は、とうとうmRNAコロナワクチンの4回目接種を口にし始めた。行き着く所まで行った感がある。何が何でもmRNAワクチンでないとダメらしい。すだれハゲ前総理の利権獲得の動きによって確定したと言われる、このmRNAワクチン狂騒曲だが、最早科学的検証も何も無い、単なる利権漁りの政治屋の思惑のみで動いている。

亡国ニッポン低国を、利権と何の関係も無いのに身を挺して守ろうとしている紙一重の天才研究者が居る。前々回ヨタ話においても紹介させて貰った、そう、正に「愛すべきキチガイ」と呼ぶに相応しい本物のウィルス研究者且つ猫好きのピアニスト、京都大学ウイルス・再生医科学研究所准教授、宮沢孝幸獣医師である。

テレビにも「ワクチン利権屋の噛ませ犬」の様な、可哀想な立場で登場される事の多い宮沢先生だが、よくぞ大してカネにもならない御苦労をここまで背負っておられるな、と心底より感心させられるものである。

昨今、目の前に置かれたカネで右往左往する下民学者、使用人学者、使用人下民役人が絶えないが、宮沢先生はカネと社会的名誉全てを放り出すかのように、インチキコロナ騒動を利用する勢力と戦われている。

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