ユーロは売り!ウクライナ終戦後は欧州崩壊へ~すでに始まる停戦後に向けた各国駆け引き

2022/03/21

熾烈を極めるロシア軍によるウクライナの各都市への攻撃だが、様々な仲介者が介入して進んでいる停戦交渉もヤマ場を迎えつつあるようだ。当事者であるロシア、ウクライナ両国以外にも、米国、英国、フランス、ドイツ、トルコ、イスラエル、そして中国など、様々な国の名前が登場しているのがすでに報道されている通りだ。

日本では「いつ停戦が成立するか」「どういう条件で停戦するのか」ということに注目が集まっているが、既に世界の趨勢は「ウクライナとロシアの戦争が終わった後」に焦点が当てられている。そして様々な綱引きが既に始まっていることをご存じだろうか?停戦交渉どころか、戦争後の国際体制について主要国間で駆け引きがされているのだ。日本は誰も知らないかもしれない。マスクさえしていればいいと思っているんだろうから。そんなバカな日本国民はおいといて・・・

この辺りの事情に詳しいマスコミ関係者、外務省関係者などに、当サイトはさっそく緊急取材を敢行した。水面下でうごめく各国の思惑と動きを、大至急お伝えしよう。

https://www.j-cia.com/archives/17448