【国際情勢与太話】今日はM級太陽フレア!地震災害に注意!!!

プーチン大統領が、「日本では、原子爆弾を誰が自分達の頭上に落としたのか言わない事になっている。極端な対米従属が問題だ。」と言う趣旨の内容を公式に発言した。真意を別にして、これは非常に重要な視点である。そう、「ジャップ」こと「黄色い猿」の日本人の頭上に二発(一部では三発と言う指摘も。長崎に落とした一発が不発弾だったという記録が存在。)もの非人道的兵器である原子爆弾を落としたのは、現代ニッポン低国人が神と崇める米国民主党政権だった。プーチン大統領は非常に良い事を言っている。今回のロシア侵攻と真珠湾攻撃とを比較したゼレンスキー大統領よりマシな発言である。

賢明なるヨタ話愛読者の皆様方に対してであれば言うまでもない事だが、歴史的に支那やロシア側からの日本への非人道的兵器の使用は無い。支那に至っては、古代から一度も日本に侵略を試みた事が無い。鎌倉時代の元寇は蒙古人王朝による侵攻なので、これに当てはまらない。ロシア人とは日露戦争と第二次世界大戦最終盤にて交戦しているが、少なくとも米国人に殺された数よりは少ない。

日本の歴史上、日本人を最も殺したのは米国民主党である。少なくとも、その事を再認識すべきである。対米従属のお陰で、敗戦後軍事予算に割かれる金額が少なかった為、日本が経済的繁栄を得られた事は事実だ。しかしながら、歴史的事実から目を背けてはいけないだろう。一部の無能なニッポン低国人が、やたらと中共の脅威を知ったかぶって語るが、先ずは歴史を学んだ方が良いだろう。仮に現在の中共のやり方が覇権主義だと言うのであれば、戦前の日本人が「鬼畜米英」と呼んでいた存在が今までやって来た事は覇権主義じゃないのか、と言う話になる。支那人はあまり対外戦争を得意としておらず、しかも戦場ですぐに商売を始める奴が現れるので、日華事変の時も國民黨軍から日本軍側へ物資の横流しが絶えなかった。米軍が支那人に分け与えた物資まで日本軍側に流れていた始末だ。支那人は商売を好むのであって、米国やロシアの様な戦争好きではない。臺灣侵攻については、中共内部でかなりの論議が為されているはずで、果たして支那及び臺灣経済を破壊した上に、周辺諸国との深刻な亀裂を生むような事をするのか?今回のプーチン大統領の行為を習近平主席がどの様に判断しているのか興味深い。

もう一度繰り返す。日本の歴史上、日本人を最も殺したのは米国民主党である。間違っても支那やロシアではない。勿論、朝鮮人でもない。ルーズベルトとトルーマン両大統領による「黄色い猿に対する処置」は、現代においても続いているのだ。今後もバイデン政権の動きに要注意である。予想される2024年のトランプ大統領復帰まで、果たして何が起こるのか、今後とも愛読者の皆様方と共に観測を続けて行きたい。一刻も早く共和党との密接な連携が可能な人材を探すべきだろう。米国民主党への従属は売国と同義である。

それから、自然災害への懸念はまだまだ続いている。最悪の事態に備える事は、愛読者の皆様方におかれては最優先事項とお考え頂きたい。

 

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