Modernaは自社のワクチンが抗原原罪を引き起こしていることを認識した上でEUAを申請

宮坂昌之氏に関する考察の続きです。この考察では、自社のワクチンが抗原原罪を引き起こしていることを認識した上でModernaがEUA (Emergency Use Authorization)の申請を行っていたことの証拠についてお伝えしようと思います。

「宮坂氏はワクチン接種により抗原原罪が起きていることを覆い隠そうとしている。下記の論考はN蛋白質由来の抗体の解釈を捻じ曲げている。宮坂氏が引用しているグラフは、その論文での文脈に於いては、接種者が接種後にSars-CoV-2に感染した時にN蛋白質由来の抗体の生成が弱いということを示したものである。」

モデルナ社とNIHの研究者たちは下記の論文が公開された2022年2月3日以前に於いて、同社の自然免疫回避型mRNA脂質ナノ粒子製剤(通称mRNAワクチン)が抗原原罪を引き起こしている可能性を認識していました(この論文は動物実験の結果)。当然のことながら、

https://www.j-cia.com/archives/17514