投稿!どこにでもいる下々民

題名: 京都に

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お疲れ様です。
北海道ではウポポイ作ったことで、あれが香山リカも含めた左翼の象徴みたいな施設だと判りました。 しばき隊とやらチンピラと香山リカが何度も来ていました。
上智大学はああいうのほっといて良いのかと思いますが、その上智だって上が日本人ではありません。 

維新が大阪に中華街を作ろうとして猛烈に地元から反対されてますね。
ロシアや中国人経済人と付き合ってる維新が乗っかってる感じです。
維新は外国には大甘で、土地をタダ同然で譲り渡すことをやっていたのは、橋下府知事時代に証明済みです。 

私の住んでいる街でも、以前から共産党等が暗躍して、朝鮮通信使を祭りの山車に無理やり折り込もうとして来ました。 9条の会とかも小さな町のバザーに参加すると判って、無知無能な行政に対して騒いだものです。  朝鮮通信使なんて、江戸幕府が大きく強力な軍事力を持っているので、それを恐れた朝鮮が、攻めてこない様に日本に送り込んできたわけで、江戸幕府は迷惑だから江戸城は裏口からしか入れなかったし、各地で問題を起こしたのは事実ですから何もありません。 

京都府のウトロ地区は、元々朝鮮総連があった地域ですね。
地方なら必ずそうした建物が駅前にあったりして、だいたいボロイです。
みんな駅近くにある。 変な施設をまた作ったみたいです。 日本ってダメな国だと思います。 この祈念館での公演予定者は基本的に反米の人達が多いですね。 
限定された人達の懐を潤わせるだけで、京都府や日本人には全く無関係です。 

宇治市にウトロ地区の歴史を伝える「ウトロ平和祈念館」開館
(NHK関西Web版)

在日コリアンが多く暮らす京都府宇治市のウトロ地区に地域の歴史を伝える展示施設がオープンし、記念の式典が開かれました。
「ウトロ平和祈念館」は、戦時中の飛行場建設に従事した朝鮮半島出身の労働者の子孫らが暮らすウトロ地区の歴史を語り継ぎ、平和について考えてもらおうと、住民や支援者で作る民間の財団が建設しました。
記念の式典には住民など100人あまりが出席し、テープカットを行って開館を祝いました。
施設には、地域の歴史を伝えるパネルや当時の生活雑貨などおよそ100点が展示されているほか、飛行場建設に従事した人たちやその子孫らが暮らした飯場と呼ばれる宿舎が再現されています。
また、訪れた人と住民が交流できるスペースも設けられています。
ウトロ地区では、去年8月、住宅や施設で展示予定だった資料を保管していた倉庫が焼ける放火事件があり、専門家は差別や偏見に基づく「ヘイトクライム」の可能性を指摘していました。
住民グループは、施設の開館を通じて、差別や偏見のない社会づくりにつなげたいとしていて、田川明子館長は「開館できてとてもうれしいです。お互いが会って触れあうことで分かることがあると思うので、地域の人と交流できる場所になってほしいです」と話していました。

www3.nhk.or.jp/kansai-news/20220430/2000060736.html