下民低国ニッポンに万歳!

南朝鮮で、2022年1月から4月までの間の癌患者発生数が例年の2倍になったと言う。ニッポン低国の「専門家」達と異なり、南朝鮮の医師や研究者達は、mRNAワクチンが疑わしいと訴えている。今回のインチキコロナ騒動で、南朝鮮の方がニッポン低国よりマシに見えるのは、この択捉温泉奉行だけではあるまい。南朝鮮人達は、一般人でもmRNAワクチンに対する不信感を表明しているのだ。ニッポン低国人の様に、周囲の目を気にして接種したり、批判を控えると言った同調圧力とは違う。南朝鮮以下とは、本当に情けなくなってくる。

ニッポン低国内では、帯状疱疹、自己免疫疾患、循環器疾患などが増えていて、特に帯状疱疹治療薬の一つで抗ヘルペスウィルス薬である「バルトレックス」の処方量が鰻登りらしい。例年の4〜5倍にもなるようだ。ニッポン低国人が信じてやまない「テレビに出て来る専門家達」と天下の厚生労働省は、帯状疱疹の増加について「コロナ対策による免疫力低下」という意味不明な解説をしている。しかもほぼ全員、原稿を読んでいるかのように同じ事を言う。「コロナ対策による免疫低下」を主張するなら、今やっている感染症予防ごっこを止めればいい。だが、自称専門家達は絶対にそれ以上を言わない。mRNAワクチンの「ワ」の字も出ない。熱海の土石流発生事件で同和の「ど」の字も出ないのと同じだ。ニッポン低国に言論の自由は無い。

ニッポン低国内の下民がバカなのは、テレビに出ている奴らが皆同じ事を口を揃えて言う事に対して、疑問を全く感じていないところだろう。専門家達が全員同じ意見なんてあり得ない、と思考する脳味噌も持ち合わせていないようだ。「どの先生も同じ事を言っているから。」なんて言いながら盲目的に信じている。そのようなバカは、一刻も早く4回、5回とmRNAワクチンを接種して死んだ方が良いだろう。

デマ太郎を筆頭に、デマなびの朝鮮人やチンピラ医者、コロナで大出世の論文を書かないヒゲデブ屑那、小児肝炎の原因がコロナだと言って世界中から笑い物になったハゲデブ煮死裏、ダイヤモンドプリンセス違倭田、人には打たせて自分は打たない盗呆大学の勃て堕、ウィルスの事なんかよく解っていない魔自摸屠や未蚊喪などなど、ニッポン低国下民共はよくぞこれだけの有象無象を信じられるものだ。デマ太郎はともかく、他のゴミ共は製薬会社からカネをもらっているのだ。そんな事すらわからないとは、ウクライナを応援するとかいう構図と全く同じだ。この下民あって、あの無能総理あり。南朝鮮以下に成り果てたニッポン低国人は、感染予防ごっこと弱者に優しいとかいうばら撒き政策で幸せになれるのだろう。いやはや、いまだにインチキコロナが話題に出るとは、本当に情けない限りだ。

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