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ニッポン低国の終焉は近いのか?
〜コロナmRNAワクチン接種会場に巣喰う役立たずのゴミ共〜

40代の女性がmRNAコロナワクチン接種5分後に即死でも、我らが親愛なる無能総理の片腕
とも言うべき官房長官が、必殺「副作用報告が上がっていない」と「因果関係不明」とい
う伝家の宝刀を抜いた。もう笑うしかない。現場に居た医師が、自身の見ている前で被接
種者が即死しても、何一つ有効な手出しをしなかったそうだ。何の為の医師免許か分から
ない。

通常、ワクチン接種会場においてはアナフィラキシーショック発生時に備えてアドレナリ
ン(欧米に於ける名称はエピネフリン)や硫酸アトロピンなどの緊急薬剤を揃えているは
ずだが、その場で何の処置も取られなかったという。まさか、アドレナリンの使用方法が
分からなかったのだろうか?果たして、それで医師免許を持つ者としての適性はどうなの
だろうか?

現代ニッポン低国における医師養成の現場では、一体どのような指導なり教育が為されて
いるのだろうか?そもそも、ワクチン接種現場に於ける医師の役割など、せいぜいが問診
と接種許可の署名程度なのだが、例えそうであったとしても緊急時に処置するのは医師免
許を持つ者として当たり前だろう。ワクチン接種会場の時給は、医師なら軽く1万円を超
えているだろう。それがこの程度のお粗末さとは、ニッポン低国の人材枯渇を象徴してい
るのかもしれない。確かに、ニッポン低国総理大臣があの程度の頭脳で務まるのであれ
ば、医師だって同程度なのかもしれない。

先ず、この現場に居合わせた医師の出身大学を知りたいものだ。「有名」かつ「低位」私
立医大ならさもありなん、論じるまでもないだろう。元々が医師や研究者になれるような
素養を持ち合わせていない者が多数居るわけだから、確率的にもクズの可能性は高まる。
国公立大学であれば「受験勉強だけ出来たクズ」という事になろうか。国公立大学医学部
であれば、大抵の場合受験偏差値が70以上あるものだが、ワクチンのアナフィラキシー
ショック発生時には何の役にも立たない指標のようだ。勉強だけのクズも問題が多い。自
尊心だけはやたらと高いとか、屁理屈で自身の無能さや失敗を認めないとか、よく聞く話
だ。東京大学法学部出身の官僚や元官僚にもその手のゴミが多い事はハッキリしている
が、国公立大学出身の医者も例外ではないのだろう。そうなると、どんな医者が目の前に
居るかで、自分の命の危険性が大きく変わるわけだ。

あともう一つ、この場に居合わせた医師共の行政処分歴の有無を知りたいものだ。過去に
刑事事件で有罪となって、医師免許停止処分を受けたような医師であれば、これまた当然
と言ったところなのかもしれない。厚生労働省の医師検索サイトにおいて、医師名の横に
ある「備考欄」に*が付いている場合、過去に行政処分歴があるという事だ。ヨタ話愛読
者の皆様方におかれては、医師の名前が判明した際に、厚生労働省の検索サイトを活用し
て確認してみるのも一興だろう。

https://www.j-cia.com/archives/17756