国際情勢ヨタ話「ゲーミン回顧録」

マスクによる低酸素とmRNAワクチンによる自己免疫性脳炎により、ますます白痴化するニッポン低国人、今回はオマケ付き!

ヨタ話愛読者の皆様方におかれては、「またニッポン低国人の話題か!飽きたぞ!」とお叱りを受けそうだ。最早、大方のニッポン低国人など滅びの道を歩むばかりの状況だが、愛読者の皆様方にも多かれ少なかれ影響する事は必定だ。先ずは、増税と社会保険料の更なる支払額増加、そして累進課税の強化などが為されるだろう。そうなると、工夫してカネを稼いだ人間がバカを見る「新しい社会主義」経済社会となる。全く以てバカバカしい話だ。

mRNAワクチン導入以来、超過死亡数と流産数の増加が顕著だ。超過死亡数は15万人以上増加し、出産数の低下は25万人以上が見込まれる。正に亡国ではないか。ここまで来ても、製薬業界から鼻薬を嗅がされている自称専門家や政治屋、官僚らは屁理屈を並べ立てて、mRNAは絶対安心かつ予防効果も重症効果も顕著であると嘯いている。欧米の専門家や官僚らが自らの誤りを認め始めているのとは大違いだ。責任を取るつもりなど到底無いのだろう。ニッポン低国人に「責任を取る」という言葉は無いようだ。この30年間に及ぶ経済停滞により、身も心も腐り果てたのがニッポン低国人だ。

さて、ここに来て我らが無能総理周辺も騒がしくなってきているが、海外のいくつかの観測では、「そのうち岸田内閣は衆議院解散総選挙をするのではないか?」というものがあるそうだ。現時点で解散総選挙をする理由がたくさんあったとしても、無能総理はそのように決断しないだろう。ただこれが、ニッポン低国の宗主国であられる米国様や同盟相手の英国の意向が含まれているのだとすれば、今後も内閣においてカネにまつわる汚い話が表沙汰になり、またぞろ大臣辞職の連鎖が起きるかもしれない。米英情報機関とは、ニッポン低国人にとって非常に恐ろしい存在である。世論誘導については、彼らの存在が大きいだろう。

今回オマケとして、このヨタ話作者の友人である米国人某情報機関関係者との対話を掲載する。数ヶ月おきのオマケだが、たまに我ながら良い情報だなと思うものもある。以前の「スイス・オクタゴングループ」に関する対話は自分でも驚き且つ楽しいものであった。愛読者の皆様方におかれても、楽しんで読んで戴ければ幸いである。

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