ハゲ朝鮮とかクロンボなんかどうでもいいんだよ

「舛添が選挙中にたこ焼きを振る舞っていて公選法上の『茶菓など』に当たらないか」とか、「クロンボが岩国に寄る」とか「広島で死んだのが民間人」とかそんな過去の話などはどうでもいい事態が発生している。

書くか書かないか迷ったのだが、現在、というか先日の当サイトの「緊急運用」更新の時点から、

「小学校5年生、10歳の俺の娘同様の女の子(親友の娘さん)が、髄膜炎の疑いで日本最高峰の小児科病院のICU」

でかなり厳しい状況となっている。「疑い」と書いたが入院4日目で原因が確定できず、治療が難航している。

で、昔の俺のように髄膜炎だった場合、「細菌性ならやばい」といっていたのだが、

「細菌でもヘルペスでもウイルスでもない周辺の脳障害その他のおそれ(医師の方ならある程度わかると思うが、病気は適宜表示する)」

という状態で、病名が確定できずまだ検査している状況にある。ちなみに俺は4歳の時に髄膜炎で死線をさまよい、奇跡的に生還。かつ障害がなかった。

この更新は、医師の皆さんに治療協力をもとめるものである。

自分の家族やら彼女なら、世界中の誰彼を脅かしまくっても「救えなければ第3次世界大戦を引き起こすぞ」というのだが、そこまでは言えず悩んだ上の更新だ。ちなみに、先日の御坊市選挙で、「週刊新潮が出した記事とは別の爆弾文書」を出したのは何を隠そう、俺だ。いま俺は気が立っている。何をするかわからん。

・・・と、脅している場合でもない。二階のようなアホがどうなろうと、どうでもいい。

国内の専門医師(小児科および神経内科その他)、難病研究の医療関係者、自衛隊、米国疾病管理センターみたいな奴らは俺に借りを返してくれ。あるいは俺に貸しを作ってくれ。ここを見て「日本最高峰の小児科センター」で、どこのセンターかわかる医師の方は、意見をどんどん送ってもらいたい。もちろん主任医師の邪魔をしてはダメなのは十分承知の上だが、場所が場所だけに「いろんなプライド」が邪魔をする可能性を否定できないので、私が自ら書き、動くことにした。

疾病原因がこのまま確定できない場合、献体を米国に送る必要がある場合は、空中給油ができる最速の偵察機などを使いたいと思う。永田町なんか通してると時間かかってしょうがないので、金は俺が責任を持って何億でも支払うので「特別訓練」名目で協力してもらいたい。

どっかの大統領だか首相のジジィだかババァだかがあべのハルカスに買い物に行くなんて話はどうでもいい。自国民を守るのが最優先だ。ジジィババァなんて死んでもそいつの人生の結果だが、子供は助けなければならない。

更新は必要に応じて適宜行うことにする。以後応じて更新する。なお、本事案の関連更新は、原因と治療方針が適切な方法で確認できれば削除する。

カネはいくらかかってもいいから、世界最高峰の医療の英知を結集させてほしいと強く願う。