尖閣について

<日本を憂う国立大学教授さんより>日本は暑い日々が続いております。体調がすぐれないと言われておりますか、大丈夫でしょうか。心配しております。

尖閣諸島に武装漁船が大量に押し寄せているようですが、もし上陸した場合は一部はアメリカの射爆場ですから、使用してもらえないのでしょうか?予告しておいて燃料気化爆弾の演習を行うと伝えておき、爆撃機で偵察も兼ねて近くに行けば、逃げ惑う連中の姿を見られるかもしれません。アメリカが拒否するのなら日本に使用権利を返還したことを明言した上で、混乱を避けるために尖閣諸島に常駐することを宣言するのはどうでしょうか?その際には海外に情報発信するとともに国連にも中国の侵略行為を訴えかけるのが良いと思います。日本側の委員には是非水間氏のように事実を突き付けて議論できる方に入って頂き、中国に猛抗議をして欲しいです。中国は攻められると弱いですから。

樺太も南部は本来は日本領ですものね。千島列島も。歴史をきちんと知り、毅然と振る舞うことの大切さを子子孫孫に伝えていかなければ、日本はグローバルなんちゃらに飲み込まれ、奴隷となるだけですね。すでに遅いのかもしれませんが。

昔の日本人の素晴らしさを若い人に知ってもらいたいですね。それが世界を正しい方向へ導くのかもしれません。二階堂様はそのことをもっと実感されているのでしょうね。

(コメント)まぁ、寝て水飲んでましたので生き返りました。びんぼー国家はこりごりですなぁ。日本人がいかに偉大であるかを改めて感じる旅でしたね。まぁ、ロスケはかわいいねーちゃん以外、ウォトカ飲んで死んでしまえと思っているのでありました(笑)

シナや半島は「シナゴキブリ」「チョンゴキブリ」のたぐいですから、ロスケ未満ですね。助けることなんてせずに沈めてしまうのが1番でしょう。

ロシアの攻めどこは意外と簡単でした。ガスつぶしてしまえばおしまいです。あとは港関係。これが北京なら、今後使わないのでペストネズミを市内にばらまき、水源に寄生虫入れてしまえば、不潔もあってどんどん勝手に死ぬと思います(終わったあと焼き払えばよい)。不潔なところと収益が極端に偏るところはつぶすのは苦じゃないなぁと思った今日この頃です。