不当行為なので契約無効

以下、総務省郵政担当審議官へ
あれ?いま総務大臣誰だっけ?大臣官房に送ればいいのかな?まぁいいや、とりあえず書いときます。以下、悪質事案。名前はのちに晒します。
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こんにちは。
二階堂さん聞いて下さい。
私の義理の父の事なんですが郵便局の職員に詐欺まがいの保険契約をさせられました。
内容は簡保保険の満期が近づいている保険が有り生前贈与目的で二人の娘に半分づつ満期になった保険を二等分して分けたいと郵便職員に話した所出来ますと義父に言い娘さん二人に契約書にサインを貰う必要が有るとうちの嫁にサインをさせました。しかしその契約書を私が見た時に嫁が言っていた生前贈与の分配の話とは程遠いい新規の10年満期の保険の契約書でした。嫁に確認した所何の説明も無くただお父様から聞いてますよね?と言われハイと答えたらではここにサイン下さいと言われ書いたらそそくさと帰ったそうです。私が怪しいから確認しろと言い数日後にやはり身に覚えのない保険契約をさせられていました。直ぐに簡保保険のコールセンターに問い合わせをした所嫁のサインからまだ8日間経っていないのでクーリングオフ出来ると言われましたので翌日に義父と娘二人に郵便局に行かせクーリングオフの手続きをさせに行きましたが本人は出て来なくその上司が出てきて対応しました。
しかし騙した郵便職員は最初に義父と本契約をさせてからクーリングオフ期限の8日後に娘二人にサインさせると巧妙な手口?らしく契約からクーリングオフ期限を過ぎてるから解約出来ないの一点張りでその上司も聞く耳も持たず受け付けませんでした。
明らかに組織ぐるみで高齢者を騙す悪徳郵便職員を私は許せません。
これって何か対策は有りますか?
それと騙した奴は自分の業績に傷が付かぬように一回は口座から引き落としさせて翌月から引き落とし口座から預金を全て引き出して引き落としを2ヶ月間出来ないようにすれば無効になるからそれをやれと指南したそうです。

それを義父から聞いてその担当者を殺してやろうかと思いました。