わかってくれる人はいるものだ
今日はちょっと6時間も話し込んでいたのだが、俺がいつかこのクサレ国家に軍を率いてクーデターを起こしてみんなを目覚めさせる話。。。いやもとい(笑)、まあ、昔の話をあれこれしていたのだが、わかってくれる人はいるものだなあとおもった。
東京国税局の一号案件が前澤でしたとか、面白い話もたくさんした。俺がやると言ったら何十年たとうが、一番幸せの時に必ず始末をつける。。。もとい、優しく対応する話などをしていたのだが(笑)。
あちこち、どんなとこでも、組織というのは時間がたつと腐るものだ。
明治維新から150年もたっているのだ。全て破壊してもいいかもしれない。シナに攻められるのもいいだろう。この国は大幅に変わるべきである。
今日は軍の情報について話していたので、いろいろ思うところもあるのだ。