キチガイとは哀しき草原の狼

今はすっかりボンクラロートルと成り果てた私だが、これでもまだ見てくれる人がいる。ありがたいことだ。

さて。
なぜか知らないが私は数奇複雑な人生を歩いてきた。キチガイなのは見ている読者さんも十分お分かりのことと思うが、キチガイはキチガイなりに大変なのだ。

まだボケ切らないうちに、全てのことを書いてやろうと思っている。

あれこれこのサイトに書いといて後でまとめればいいな。

【エピソード】ワシントンD.C.に泊まったら従業員が部屋を見せろとチェックイン後いきなり言われ、なんでだよ!と追い返した。フロントにおりて、失礼な従業員がいるな!と言ったら
「そんな従業員はうちにいません」

と言われた。いやあ、これはビビるよ。フロントに「ほんとか?」と食い下がったが、チェックインした後に二人で部屋訪問なんてするわけないだろう、というホテルの言い分ももっともだった。これは同行の目撃者が複数いる。シェラトンだったかな。気味悪いだろ。大体毎回こういうことがあるのさ。身辺を洗われてても大抵わかるね。

あの時確か、河井克行が「いやあお忍びでね」とANA職員に話していたから、うちで更新してやった気がする(笑)。壁に耳ありクロードチアリなのである。

話を戻そう。

私は、日本人から取った税金で外人優遇するなんてもってのほかだと思っている。そういうことが許せない人たちは、俺に議員になれというが、一人で騒いだところで何も変わらない。変えるには、軍事力がないと即効性も実効性もない。あと、そもそも裏社会でのつながりだとか散々任務上あったし、それ言われたらそうですよというしかない。議員になって何かを変えるには時間が足りない。あれは20年以上かかる。

何かを変えるには軍事力がいちばんだ。ぶん殴ってガキの写真でも送りつけて、行きつけの珈琲屋で「お写真届きましたか」とやるのがまぁ初手でやってみることのひとつなのだ。ちなみにCIAだなんだというのはみんなそんなの息を吸うようにやる。日本だけがぬるいのだ。まぁ情報機関の活動と、私の活動はそも目的が全く異なるものだが、この国の中に巣食う、リベラル売国奴役人を暴力で叩き潰さないとわれわれの子孫の未来はない。

みんなは政治家ばかりに気を取られるが、悪いのは役人なのである。国会便覧という本があるから、それでまず各省庁の幹部の名前を調べろ。それができるようになったら役所の人事録みたいなのが売ってるからそれで調べるといい。ちなみに国税の場合は税経が出してる「最近5年の異動一覧」というのが各国税局ごとにある。役人の名前を覚えて、役人の名前をSNSに描いて正当な批判をすればいい。なんならトランプがやってるSNSに乗っければいい。日本のXはどうせ電通の子会社あたりが仕切ってるからすぐアカウント止めるとかやるからな。

東京・名古屋・大阪国税長ならびに調査査察部長は、ほぼ財務省のポストだ。これで脅される政治家がかなりいる。岩屋もそうだ。あいつはにっちもさっちもいかなくなった典型である。売国するしか生きる道がないあはれものだ。だから我々市井に潜る『千代田機関』は、政治家をアゴで使う財務官僚を力で叩きつぶさないといけない。
もちろん、財務省設置法19条を改正し、社会保険庁と合併させて「歳入庁」を作るのがいいのだが、財務省は抵抗がすごいだろう。その時に生きるのが個人攻撃なのだ。
警察で情報の訓練を受けた者、また自衛隊そのたでうけた者で、表向き役所を離れた者たちでやるしかないだろう。綺麗事や言論では何も変わらない。リベラルを倒すための大日本帝国を取り戻す新たな作戦を実行しなければならないのだ。

とか言っても俺首痛くて。普通に椅子に座ってると割と平気かも。首の向きなんだろうね。いやー、マジ痛いんだよね(笑)
暴力はみんな嫌だろう。死人が出るのも嫌だろう。でもそれなくてなんか変わると思うか?おかしいよ!と一億人が言っても、残りの一千万人の役人、カスゴミ、利権野郎が決めてしまったらわれわれは対抗策がない。