貧乏神みたいな顔して減反する売国奴は死ねよ。

永田町に回ってきた。転載する。

※全文
【アクセスジャーナル】
<永田町怪情報>鈴木農水相に関するスキャンダルで週刊誌が取材中!?
先週あたりから永田町界隈で、鈴木憲和農林水産大臣(冒頭写真。44。山形2区。当選6回。自民党。茂木派→無派閥)に関する怪情報が出回っている。
契機は、「平河町1行情報」というタイトルのネット書き込み。
写真週刊誌『フライデー』が取材中で、「ホテルニューオータニ」でA〇女優と乱痴気騒ぎをして訴訟になっているとか、という内容だった。
さらに詳しい情報も、追加で流れているようだ。
それによれば、まず『週刊新潮』に持ち込まれたが相手にされず、その後、『アサヒ芸能』に持ち込まれたとも。
ただ、その追加の情報によれば、この怪情報、鈴木農水相の名誉のために言っておくと、ニューオータニを借りて鈴木氏を招いた米卸会社社長こそが女性スキャンダルの当事者で、鈴木氏も取材に対し、「自分は当事者ではない」とコメントしているようだ。
その追加情報によれば、事があったのは2024年暮れ。
鈴木氏が農水副大臣の時。
米卸会社「H」(京都市)社長が鈴木氏をニューオータニに招いた際、A〇女優2人も同席。その後、H社社長は別室に女優としけこみ、その後、女優は「不同意性交」だと某芸能プロダクションに泣きつき、結果、弁護士が間に入り900万円の示談金を払うという条件で一旦は事は収まったという。
ところが、実際に女性に入ったのは300万円だけで、それで不満の女性が週刊誌に持ち込んだというのだが……。
しかし、それが事実とすれば、なぜ鈴木農水相の名前が出るのかと疑問に思うのだが、先の追加情報によれば、女性に渡らなかった差額の一部を、なぜか鈴木氏がもらっているとも。
「そもそも、この芸能プロこそ怪しいのでは? まさか、過去にも似たようなことでカネを取ることで有名なKが関わっていることは? それなら、マスコミはなおさら食いつかないのでは?」(某週刊誌ベテラン編集者)
まして、鈴木氏がスキャンダルの当人でないのならさらになおさらだろう。
そこで、永田町界隈では、こんな憶測も囁かれているようだ。
鈴木氏は元農水官僚で、ゴリゴリの農水族とのこと。
そのため、「令和の米騒動」で当時の小泉進次郎農水相が進めた、急騰した米価を下げる消費者重視の農政を、鈴木氏が大臣になると米農家寄りに転換。
具体的には、昨年放出した政府備蓄米の買戻しにより、鈴木農水相は米価が暴落しないようにするべきと主張してことに対し、高市首相は「物価高対策に逆行する!」と激怒しているとも。
結局、政府備蓄米の買戻しの話は流れたが、これが7月末のこと。
そして、秋の高市内閣改造で、早くも鈴木氏は留任しないとの情報が。
そこで、「その反発を和らげるため、このH社社長のスキャンダルを悪用しようとしているので?」とも。
なお、H社社長の方は53歳。同社の年間売上高は約30億円。