外人にはGPS装着を義務へ つけないのなら毎日一万円の罰金
このような凶悪事件が起きると、『あの子は家庭環境が可哀想だった』『あの子にも良いところがある』等と言うバカ者が出るが、そいつ等は犯罪行為に共感して、次なる犯罪者を生み出す犯罪者の仲間であります。それは、犯罪者とは『仲間に優しく、被害者に無慈悲・冷徹』だからである。犯罪者は、被害者やバカ者達の【善意と温情】を養分として、無慈悲で冷徹なモンスターとして成長し続けるからであります。
これに対して、『私たちはモンスターと関わらないかに大丈夫』と思っている人も甘いと思われます。それはモンスターが生き続けるための養分が、一般人の【善意と温情】だからであり、モンスターは被害者の善意と温情を喰い尽くしたら新たな【善意と温情】を求め、無関心・安心している一般人に人間の姿をして近付き・騙す能力に長けているからであります。
これは犯罪者を害国人犯罪・迷惑行為と置き換えても当て嵌まります。因みに、モンスターが人間と共存する事はあり得ないので人間が安心して暮らすには、モンスターを絶滅させるしかありません。
こんな事を言うと、『日本人だって外国で犯罪を起こす』と言うばかがでてきますが、そんな日本人は罰せられて当然ですし、そもそも外国で悪さをする日本人というのは、本当に【純日本人】なのでしょうか? 日本人のフリした三国人か、戸籍を遡れば、帰化人の可能性が高いのではないのでしょうか?
また、話が脱線してしまいましたが・・・笑
現行法であの餓鬼どもはいずれ社会に放たれます。しかし、普通の人間なら餓鬼どもと関わり合いを持ちたくはないので、普通の社会には受け入れられないでしょう。そうなれば餓鬼どもは自分達のコミュニティの中で生きていくしかありませんが、身勝手な餓鬼どもはそれを受け入れる事は出来ず、必然的に再び何らかの犯罪を起こす可能性が高くなります。その様な餓鬼どもには、GPSを装着させて居場所を監視することは最低でも釈放の際にすべきです。
とはいえ、餓鬼どもや日本を弱体化させたい連中は【例外規定等の抜け道】を考えるので、根本的解決には、現行法を改正して未成年でもハムラビ法典並みの自分が犯した行為と同等のやり方での死刑制度を制定するか、二階堂様が提唱している超法規的組織【反社害人改】を結成させねばなりません。
その為にも、次回の選挙の争点(公約の一つに)、害国人・移民問題同様、少年法改正・厳罰化を組み入れるべきで、反対する議員は、『犯罪者の代理人・見方』『犯罪者の同胞(帰化人)では?』としてSNSに晒せばよいのです。それが栃木の事件の遺族が出したコメント(想い)、『犯人たちにも同じ苦しみを味合わせたい』を汲んで被害者感情に寄り添うことになるだけでなく、自民党内のリベラル勢力を炙り出すことにもなるでしょう。
GPSに関しては、日本人を守るためにクルド人を始めとする【正式】難民申請が認められていない害国人(違法状態)にも強制的に装着させるべきです。
ここで、『害国人も日本人と同等に扱うべき』または『共生社会・・・』等というリベラル拝金主義者(竹中平蔵)や馬詰達は、自分の家で家族と共に害国人を受け入れで、国民に手本を見せるべきです(特に高市や小野田、岸田、岩屋、村上等・・・笑)。
それが出来ないのなら、【今の自民党】には、戦後の日本人を守る・復興に尽力した様な政治家はいないという事になるので、その歴史的使命は終わったと考え、新たな日本人政党にとって代わるべきでしょう。
実際、高市政権が、石バカトリオ(石破・岩谷・村上)等よりはマシとはいえ(私は同レベル化と・・・)、高市マンセーの国力研究会に自民議員の8割(347人)が参加しているという事は、消極的支持議員もいるとはいえ、【自民党は害国人問題をやらない・実質推進する】もしくは【害国人勢力及び帰化人に乗っ取られている】という事になるので、本当に自民党はなくなる(べき)かもしれませんね。
とは言え、潰した後の新しい組織の成立、運営まで考えないと、ネット番長らと変わらなくなるので、難しいですが・・・