自ら破滅への扉を全力ノック!久々の“ジャニーズ崩壊”情報がアツい!!
本サイト芸能担当も若かりし頃(いつだそれは・笑)に「ジャニーズ崩壊!」という見出しの記事を作らされまくっていた。ジャニー喜多川のホモセクハラともなれば話は分かるが、V6メンバーが不仲だとかKinKi
Kidsが言うことを聞かないとか、そんなレベルでも。とにかく芸能界を象徴する事務所で、一分の隙も許されないというか許さないと、こと敵対するメディアは躍起になっていた次第。
Kidsが言うことを聞かないとか、そんなレベルでも。とにかく芸能界を象徴する事務所で、一分の隙も許されないというか許さないと、こと敵対するメディアは躍起になっていた次第。
で、そういう流れはリアルな崩壊が訪れた2023年秋で完全に消え失せたと言っていい。ジャニー・メリーの両天皇は鬼籍に入り、家業を継いだ藤島ジュリーも責任を取って引退。多くの功績もすべて児童に対するセクハラの副産物とみなして、名前から幹部まで刷新して出直しとなったのだ。お手の物だったマスコミ操作や圧力も完全撤廃、新時代のエンタメ企業に・・・という前段があって、今回の話だ。これまでに報じられた中で最も『崩壊』という言葉がふさわしいだろう。音楽業界関係者が興奮気味に話す。
「なんで週刊誌は早く報じないんでしょうね。『ついにきたぞ!』って、関係各位はワクワクしているんですから」