残念ながら

命が終わるときが来たかもしれん。どうも調子が悪い、流れがおかしいと思っていたが。

みなさん長年お世話になりました。華麗に散るか騒ぐか病気が悪化して寝るしかないかわかりませんが、すべての読者に感謝申し上げます。