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先日のJ-ciaの記事を見て、改めてヒトラーは正しかったのだと思いました・・・
 各地で禍(戦争・混乱)を引き起こしている【あの民族の人々】は、国家というものだけでなく、民族という概念もなく、【自分たちの(経済的)繁栄】だけが全てなのだと思いました。
 古代から中世・近代にかけて世界中で【あの民族】が迫害されて(忌み嫌われて)いたのは、【あの民族の(一部)人々】が、当時から裏で暗躍していたのでは、感じました。そしてそれを大衆向けには、シェイクスピアのヴェニスの商人のシャイロックとして描かれていたのではないのでしょうか? 
 所詮イスラエルという国家・民族も、【あの民族の(一部)人々】にとっては、カネ儲けの道具でしかないから、2023/10/7のハマスによる襲撃も無視したのでしょう・・・
 記事からすると、今回の停戦も適当な難癖やイランを挑発してすぐに再開されるのでしょうね。昨日今日と株価が上がりましたが、これまで以上の攻撃をして、一時的に安心した個人投資家が売りに走る事を期待しているのでしょう。
 とは言え、中間選挙や独立記念日までには終わらせるか、それに準じた形をとるのでしょうか? 

 ところで高市が、一昨日の夜に珍しく自民党の今回の選挙で復活した議員の多い『保守団結の会』の夜会合に顔を出したそうです。これは人間性の悪さから党内で孤立している【焦り】からでしょうか?
彼らは高市の【言いなり】になるで、内閣改造で登用するとなると、予想通り、【軽量級内閣】となり、末期症状となりますね(笑)