進歩人が読む!国際情勢ヨタ話~LGBTQは精神疾患!
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鳥類以下の知性であるニッポン社会主義低国民
烏や鸚鵡、文鳥の方がサヨクや琉球土人、AI頼みの白痴化低国民より頭が良い
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先日、都内のターミナル駅前を歩いていると、老人会サヨク共が、「辺野古の船長送検はおかしい。」や「今こそ、日本政府による戦争政策を止めよう。」等の空虚な文言を叫んでいた。亡くなった女子高生に対する哀悼の念など一切欠如しており、「さすがはアカ。」と、変な意味で感心した次第だ。誰もその老人会サヨク共の演説など聴いておらず、配られるビラを受け取る通行人も居なかった。それよりも、周囲の若者達が「うるせーな、まったく。」と言って迷惑がっていた。老人会サヨク共はどいつもこいつもヨボヨボで、「オキナワの未来」を心配する前に、己の寿命が来そうな醜態であった。迷惑を通り越して、哀れな光景に映った。鳥類未満のサヨク終焉は意外に近そうな気配だ。
烏類、即ち街中のカラスやカケス(北米ではblue jay)の頭脳は大変優れていて、横浜市内の公園では、蛇口を捻って水を飲むカラスが見つかった程だ。人類以外で道具を使えるのは、チンパンジーとタコ、そしてカラスしか今のところ確認されてない。全ての生物の中でも突出して優秀な頭脳である。
鸚鵡類、即ちオウムやインコ、ヨウムは、カラスに匹敵する知性を持ち、片脚立ちになって、もう片方の脚を手の様に使う事が出来る。又、他の鳥の鳴き声を真似して会話する事も可能だ。大変長生きで、オウムとヨウムは100年生きる事も珍しくなく、その間に知識を蓄積する事が可能な様だ。オスは人間の会話を理解して、人間に対して応答する事も可能である。
文鳥などの小鳥にも、文法規則がある言語が存在する事が判明している。主に二つの単語を組み合わせて会話しているらしい。例えば、「ここは、危ない。」とか「近くに、餌。」と言った感じで会話しているらしい。文鳥はスズメ等の他種の鳥類とも会話可能らしい。
「戦争反対」や「平和」、或いは「差別反対」などの陳腐化した単語しか発しないサヨクの知性は、どうやら文鳥や、数百の単語を覚えるカラスやオウム未満の様だ。カラスも、雛の時から人間と一緒に暮らすと、人間の言葉を使える様になるそうだ。しかしながら、自衛隊基地周辺や辺野古のサヨク共は、マトモな人間の会話をする事も困難な程に、その頭は悪い。痴呆の老人共は、ただひたすら「日本が悪い。」とか「戦闘機反対」としか言わない。鳥類未満そして人類未満のゴミ共に、「人権」を訴える資格は無い。「ヒト」とは言えない知性しかないのだから、「人権」などある筈も無い。