国際情勢ヨタ話〜死にゆくニッポン低国人 〜効果絶大なるかな、mRNAコロナワクチン〜

www.j-cia.com/archives/18166

mRNAコロナワクチンの大規模接種開始以来、ニッポン低国の超過死亡数は34万人を超える状況となっている。戦後最多の超過死亡数、と言うよりも、戦争や大規模災害以外でこれだけの死亡数を記録し、尚且つ80万人の人口減少である。10万人も外国人人口が増えながらこの様相である。加速度的に人口減少及び地方の過疎化が進んでいる。過疎地域の拡がりのせいか、最近ではツキノワグマやヒグマが人里に出現する様になっている。人口増大期にクマの出現は比較的少なかったと言われている。

天下の厚生労働省は、「コロナ感染拡大による巣篭もりの結果、ストレスが高じて死亡数が増えた。」、と言う稀有壮大なる御高説を発表した。さすが作文の得意な官僚である。子供でもなかなか信じないような言説である。「巣篭もりのストレスで多くの人間が死ぬ」と言う説が正しいのであれば、江戸時代に大奥から出られなかった女性や現代の刑務所に居る受刑者の死亡率は、きっと凄まじく高いのであろう。まやかしが得意な役人の文言であると感心させられる。「コロナ感染による死亡者数増加」と言えば、「なんだ、お前らの対策はなってないじゃないか!」や「ワクチンは効果がないじゃないか!」と言われるからである。また、「mRNAワクチン乱用による死亡者数増加」などと本当の事でも言おうものなら、どこぞの大製薬会社の怒りを買って、官僚の中から死者が出る可能性すらある。だから「ストレスによる死亡者数増大」などと言い訳したのだろう。あまりにも下らなさ過ぎて返す言葉も無い。

このmRNAワクチンに関する死亡者数増加は、世界中の論文などからの報告を読んでみると、その原因は「血栓症の誘発」及び「免疫不全の誘発」、そして「急性心筋炎」という三点に集約されるだろう。ドイツから報告された「ターボ癌」turbokrebsに関する報告もあるが、癌に関してはmRNAワクチン導入以前から増加傾向にあった為、現時点では断定する事は出来ない。

急性心筋炎は自己免疫疾患の一部とも考えられるが、mRNAワクチン製造元ですら認めざるを得ない深刻な副作用である。ニッポン低国のコロナワクチン御用医師達は、「心筋炎の危険性よりも感染予防効果の恩恵の方が大きい。」と言う詭弁を延々と繰り返すのみである。御用医師達は、お世辞にも臨床経験豊富とは言い難い、所謂ヤブ医者であり、今回の感染症騒ぎでようやく出番を得た、医学界のゴミであると思って良いだろう。おそらくは、心筋炎という病気を診た事が無いのだろう。心筋炎に罹ると、一度炎症を起こした部位の心筋は元に戻らない。脳細胞、角膜、そして心筋等は一度壊れたら回復不可能な組織だ。当然、心筋炎を起こせば、大なり小なり心機能は低下する。それを大したことないと言ってのけたヒゲデブの屑教授が大阪の方に居る。お前こそ早く心筋炎で死ね、と言いたい。

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