夢の実現には下民にはできない様々なことをやり遂げる必要がある

北方ミーティングから3年が経ち、時の流れがあっという間に感じます。その節はありがとうございました。またお目にかかれるのを楽しみにしております。
その日まで当方も、日本人として恥ずかしくない毎日を生きて、頑張ってまいりたいと思っております。
ご体調今ひとつの日もおありのようですが、まずはお身体大切にしていただき、今日からの一年も、またより良き日々となりますようお祈りしております。

↑夏にもらったメール。
成し遂げるための下地と必要な物資、人員というのはなかなか一人で集めきれない。しかしやるしかないってのもある。
そのための仕込みをやってるのだがスムーズにいかない。まあ、スムーズに行くのならとっくにこの国ごとなくなってるが。

あー、、、、家庭裁判所の報告書も書かないと。後見人業務は遅れるから家庭裁判所に連絡票送らないと。。。