風邪の時こそアガリクス
寝てないんだがw
一人で到底抱えられないくらいの事業数を一人でやっているので(事業なのか?まぁ最終的に儲かれば事業だと思ってる。誰が何いおうと)、はっきりいって回すだけで死ぬのだw
体調が安定しない俺はますますしんどい。しかもいま、のどが痛い。あれだ、俺は毎日満員電車に乗るというのはもう無理だが、わけもわからず5つ位のことをこなしながら3日間あんまり寝ない、はできる。ニンゲンできることをやるべきだな。俺には使用人は無理だからしかたないのだこれで体が壊れても。
でも疲れたときにアガリクス飲むようにしている。毎日でも飲むんだが、どっか行ってると飲まないでしょ。持ち歩くまではしてないけど、やっぱり瓶半分とか飲むと次の日元気なのよね。俺ガンにならないし、ガンの跡も無い。いいことだ。
健康増進普及月間。だから健康になろうと思ってはいる。俺の場合はむちゃくちゃな飲酒活動がほぼなくなったので、あとは元々悪い体をどうにかしたいだけ。でもそのためには入院がいるんだけど、全然長期に休めないからはいむりー。あとおれの病気を総合的に診れて、さらにいい病床持ってる人っていないんだよね。医科歯科に頼むとかしかなくなっちゃう・・・
まぁそれはともかくimbである。みんな買えよバカ野郎!いいから買え!(昭和:笑)
<imb岩田さんより>いつも大変お世話になり心より感謝申し上げます。今月は厚生労働省が定める「健康増進普及月間」です。
毎年9月1日から30日までの1か月間、生活習慣病についての理解を深めるとともに、運動や食事、禁煙など、一人ひとりの健康づくりを進めるため、全国でさまざまな取り組みが行われています。
…と書くと、少しお役所の広報みたいですね(笑)。もちろん、行政の呼びかける「減塩」や「運動」も大切ですが、私たちが目指したいのは、無理をして完璧を目指すことではありません。
10年後も20年後も、いつものように元気に朝を迎え、「今日もいい日だな」と笑い合える――そんな『幸福寿命』を延ばしていくこと。日々のささやかな幸せは、今日の小さな身体へのいたわりから始まります。
2025年の日本人の平均寿命は、女性87.33歳、男性81.35歳。戦後間もない1947年には、女性53.96歳、男性50.06歳でしたから、この約80年の間に、私たちはずいぶん長く生きられる時代を迎えました。医療や公衆衛生の進歩、栄養状態や生活環境の改善など、長寿を支えてきたものは数多くあります。
けれども、ここで少し考えてみたいのが、「何歳まで生きられるか」だけで良いのだろうか?ということです。健康上の問題によって、日常生活を制限されることなく暮らせる期間を「健康寿命」といいます。
直近の2022年の数値では、平均寿命との差が男性で約9年、女性では約12年あります。もちろん、これは国民全体から算出された統計上の平均であり、その年齢を迎えれば急に健康を損なうという意味ではありません。
それでも、
旅行に出かける。
趣味を楽しむ。
家族や友人と食事をする。
好きなことに取り組む。
そんな何気ない毎日を、できるだけ長く自分らしく楽しめたら…。これは、長寿社会を生きる私たちの自然な願いではないでしょうか。
今年の「健康増進普及月間」を、ご自身や大切な方の健康、そしてこれからの人生の楽しみについて、ほんの少し考えてみる1か月にしてみませんか。
二階堂様におかれましては、日々の仕事に加え、全国各地へのご出張など、ご多忙のところ誠に恐れ入りますが、よろしくご案内のほどお願い申し上げます。
岩田眞人 拝
