水間さんよりのメール

■緊急拡散『臨時国会冒頭解散は戦後政治の総決算』【「水間条項」国益最前線】

●日本人に成り済ました国会議員は、与野党合わせると100名以上いると云われてから数十年過ぎました。
実際、我が国の「国益のための政治」を重視しているのであれば問題視する必要はありません。
ところが、これから国会に提出される「食品の消費税減税」「衆議院議員定数削減」「スパイ防止法」「憲法改正」を野党だけでなく自民党の中からも造反者が出るのは明らかですが、それら「成り済まし」と噂されている与野党議員のほとんどは、上記法案に反対しています。

二月の衆議院選挙で「食品の消費税はゼロにします」と戦った半年後に「食品の消費税減税に反対」と二枚舌が明らかになった議員の記憶があるうちに、「国民に信を問う」のは千載一遇のチャンス到来なのです。

来年の通常国会で【スパイ防止法を制定する】ためにも「臨時国会冒頭解散」を日本人なら呼びかけるのが当然なのです。
この解散は、戦後政治の総決算に直結するのです。
★尚、国会議員だけでなく、それぞれ思い付くあらゆるところに「拡散」を宜しくお願い致します。

2026年8月28日

水間政憲ジャーナリスト近代現代史研究家(「日本製」普及会代表)