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【今週は大勝負!ギャンブルも手堅くもINSIDE REOIRT】*先週買った方おめでとう!

2021/05/16 13:34   -J-CIA記事紹介

*本記事は金融商品の売買を推奨する記事ではございません。もちろん自己責任でございます。毎回このようなことを書かせて頂くのは恐縮ですがルールですので・・・!!!
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「先週は良かったですね」

「欲張るとろくな事ないで」

「すぐ利確しました。ANAの飛行機代がでましたよ」

「そういう些末な幸せちゅーもんを大事にできる奴は相場でも儲かるで。初心わすれるべからずや。調子の乗るとどうしても穴が見えんようになるからのう~」

「今週は博打があると聞きましたが?」

「博打も手堅いのも両方や。ほないくで!!」

https://www.j-cia.com/archives/16927

これを読まないと日本のバカな全体主義に流されて損するぞ!国際情勢ヨタ話!!

2021/05/15 14:24   -J-CIA記事紹介

毎度おなじみヨタ話。今回は読んだ方がいい!いつも読まない方もぜひ!

先ず最初に、日本では「報道しない自由」により殆どの日本人に知られていないが、ヨタ話愛読者の皆様方には真っ先に紹介しておこう。米国で、新型コロナウィルスとそのワクチンのスパイクタンパク質による血管内皮細胞への影響に関する論文が4月30日に発表された。ウィルスそのものは元より、コロナウィルスワクチン、そしてmRNAから誘導されるスパイクタンパク質により、深部静脈血栓症、脳梗塞、肺塞栓、血管炎、動脈瘤破裂、心筋梗塞などの血管に関係する疾患を惹起する可能性を示唆。米国CDCの公式統計では、ワクチン接種開始から半年間で4千人近い死者と2千人以上の深刻な後遺症が発生。既に過去16年間累積分のワクチン接種後死者数を上回った。米国史上、いや、人類史上最も死者の多いワクチンである。

日本では39人前後が接種後48時間以内に死亡したと推測される。旭川市内でコロナウィルスワクチン接種を受けた40代の男性は解離性大動脈瘤破裂で死亡。正に、この論文通りに血管病変での死亡例だ。現時点で日本国内では5万人に1人の極めて高い死亡率となっている。

参照論文(英文、筆頭研究者は支那人、スパイクタンパク質を蛍光染色した写真あり)
https://www.salk.edu/news-release/the-novel-coronavirus-spike-protein-......n-illness/

コロナウィルスそのものとコロナウィルスワクチンにより引き起こされる病態は同じだったという結論だ。この論文通りであれば、コロナウィルスワクチンを接種するという事は、わざわざコロナウィルスそのものの弊害を直接的に受け入れるという事になる。これでは「生ワクチン」と同じではないか。ファイザー製ワクチンを推進するヒゲデブ大医長様の見解を伺いたいものだ。あと、テレビやラジオ番組に出ずっぱりで、いつ医者の仕事をやっているのかも教えて貰いたいものだ。コロナで儲かった人の第一位だろう、あのヒゲデブ大医長様は。

それでは、いつもの国際情勢をどうぞ。(10本)

https://www.j-cia.com/archives/16926

【血統師SEVENのインテリジェンス競馬#140】

2021/05/13 14:42   -J-CIA記事紹介

(2021冬春シーズン連載です)
春シーズン13回目

骨盤の損傷の為 歩きづらい状況で損傷個所を固定して治るのを観察してますが
→実質寝たきりで 寝てるのが一番回復に近い方法と判断しています

自粛(安静)のため 机に一日も30分程度しか向かえない状況で記載しています
(それ以上続けると痛さが半端なくまともに歩けなくなります)
→尚痛み止めは効きません ブロック注射は諸般の理由で見合わせ

G1の場合はある程度前からメンバーが決まってるのでその辺は読みやすいのかなとは思いますね
(ある程度原稿は仕込んでいました 尚今回も簡易版です )

■できるだけ早い配信を心掛けてますが、土曜日正午ごろの配信が今後多くなると思います
(追記を開催当日等にも行うことがありますので記事は念のためレース当日等もご確認ください )

★おまけ(予想)
日曜日 東京競馬場 ヴィクトリアマイル

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レポートは長くなりますのでまず予想から

 

https://www.j-cia.com/archives/16923

ゴルフのうまい松山って人、どうももめているらしい。

2021/05/12 21:58   -J-CIA記事紹介

以下は、ウラ取りをしていませんが、どうも週刊誌がうろついているようなので箇条書きだが出す。ではどうぞ!!

https://www.j-cia.com/archives/16922

【INSIDE REPORT】緊急事態で金がない!ここは一発これで儲けろ!手堅い銘柄もありまっせ!

2021/05/09 21:57   -J-CIA記事紹介

*注意!本記事は言論記事であり、金融商品の売買を勧めるものではありません。ただ、「10万でやるスーパーギャンブル(絶対に多額を投資しない。あくまでもギャンブル。)」銘柄もあり!

ここはのるかそるかを腹を据えて決めよう!では、good luck!

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「今週から株が動くで。日本政府がおかしなことを考えているといううわさが流れてるんや」

「それってずいぶん漠然としてますね」

「年金の金と日銀が何かをたくらんどるらしいで。わしらは金の話しかせぇへんけど、ちょっと筋モンと議員のセンセが話してたみたいなんや。利権でこの国はめちゃめちゃやな。まぁええわ、わしらだけ儲けよ!」

「じゃぁ、今週も目いっぱい儲けて使います!」

「そやそや。経済は金をまわすことや。勝っても負けても金をまわす奴の所にはいつも幸福がめぐってくるもんやで」

ズバッと銘柄!
https://www.j-cia.com/archives/16916

レオパレス、暴力広報部長はどこに行ったか!!!危険な記事を惜しげも無く公開!

2021/05/08 18:58   -J-CIA記事紹介

アパート建設大手レオパレス21の3月期決算発表が迫ってきた。むろん、焦点は債務超過額をいくらに抑えこめるか、それと次期の業績見通し。でも、ろくな数字は期待できないので、ここは話題を変えてゴシップネタをズバリ!!!

https://www.j-cia.com/archives/16914

【血統師SEVENのインテリジェンス競馬#139】

2021/05/07 16:12   -J-CIA記事紹介

(2021冬春シーズン連載です)春シーズン12回目

固く収まらず荒れ気味のNHKマイルになります

馬主企画で昨年購買した二頭の近親がそれぞれG1三着や南半球二歳短距離G2優勝とうれしいニュースも入っています
私は好調に吹くかとみせかけてのまた身体的不調です。腰痛が再発して今週に入りほぼ寝たきりになっていますので(左足が動かなくなり立つのが難儀な状況になりました)
今回は簡略版で配信いたします

 

■できるだけ早い配信を心掛けてますが、土曜日正午ごろの配信が今後多くなると思います(追記を開催当日等にも行うことがありますので記事は念のためレース当日等もご確認ください )

★おまけ(予想)
日曜日 東京競馬場 NHKマイル

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レポートは長くなりますのでまず予想から

https://www.j-cia.com/archives/16913

【ダラッと読む二階堂流】無視の活用

2021/05/07 15:52   -J-CIA記事紹介

表題は変換ミスではない。「虫の活用」では、コオロギを食用にするとか、支那虫を活用する話になってしまう。そうではない。「無視」だ。

今の世の中、無視をすると責められたりなんか文句言われたりと面倒な風潮がある。それは人が元来さみしがり屋であるからだ。人は人にかまって欲しい。一人でいるとだんだん精神状態がおかしくなったり、年寄りはボケたりする。つまり、「他のヒトと交流を持つこと」が人間の生きる最も大切な使命であるかもしれないのだ。

一人で生まれた奴はいない。たまに狼に育てられたとかいるが、そういうのは例外である。

「人は人がいないとその社会性が失われて社会生活がうまくいかない」

これが結論だ。
だったら、なぜ無視の活用などというのか。それは、

https://www.j-cia.com/archives/16912

【すごい話】某メガバンク、倒産寸前の不動産屋に巨額を救済融資か

2021/05/05 21:07   -J-CIA記事紹介

あの不動産会社に異変が起きている。迫り来るのは、社債の返還と融資返済期限で、噂されるのは経営破綻。多くの金融機関と取引がありその影響は計り知れないと危惧されているが、ここに来て再建を支援するスポンサーが現れたとの情報が駆け巡っているのだ。誰も報じないので当サイト独占でお届けする。

https://www.j-cia.com/archives/16909

【INSIDE REPORT】この隙間でZAITEN銘柄!!!今回は抜ける”風”がある!ボロ株10万ツッコミも倍々ゲームあり得る!!

2021/05/05 13:08   -J-CIA記事紹介

*注意!本記事は言論記事であり、金融商品の売買を目的としたモノではありません。くれぐれもこれは言論記事です。そういうことになっています。世の中面倒臭いです!恐縮です!

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「今週は『ZAITEN銘柄』があるんだって?短いのに良くあるな」

「そやがな。二階堂のあんさんもしってるんやと思っとったで!今週は短いけど、それが仕込みのキモなんや」

「どの銘柄ですか!早く教えてください!」

「今回は短期勝負、ZAITEN銘柄、さらに中期銘柄も、一発勝負のボロ株もやで!豪華版や!!」

毎週読まなきゃ損するで!今すぐクリックや!
https://www.j-cia.com/archives/16908

緊急事態宣言の所の知事や議員は一律30%報酬を返上しろ!

2021/05/05 00:09   -J-CIA記事紹介

題名: 毒を持って毒を制す

メッセージ本文:
お疲れさまです、二階堂様
なるほどセカンドフロア…これは盲点でした。
それぐらいの猛毒でなければこの日本全体に蔓延したインチキシナコロナ痴呆症の毒を制することはできなさそうです。
あとコイケは文字通り鬼ババァですね、よく昔話で出てくる人を食らう妖怪ババァの類です。人の不幸が我が喜びとかもう人間ではありません鬼ババァです。
しかし議員役人知事…人が不幸(貧乏)になるのが楽しくて仕方がないという輩がこの国に巣くっていることがこのインチキコロナで露呈されましたね…どいつもこいつも天罰で早く死んでほしいです。

国際情勢ヨタ話!インチキコロナの決定的証拠!

2021/05/04 22:19   -J-CIA記事紹介

・フランス研究機関が、PCR陽性とされた検体を数週間コロナウィルス培養したところ、真の陽性比率は次の通りだった。

Ct25: 70%(偽陽性率30%)
Ct30: 20%(偽陽性率80%)
Ct35: 3%(偽陽性率97%)

つまり、現在の日本が採用しているCt30~35(以前はCt40~45)だと、実に80%以上の偽陽性が発生し、検査として意味を為さない事が判明した。しかしながら、日本のコロナ対策責任者の尾身茂医師やファイザー製コロナウィルスワクチンを推進する忽那賢志医師は、この件について何も言及せず。どうしてもコロナウィルス騒動が「存在し続けて欲しい」のか?

https://www.j-cia.com/archives/16906

【業界裏話】大物俳優をバラエティや通販で頻繁に見かける深いワケ

2021/05/03 12:08   -J-CIA記事紹介

ちょっと昔なら映画やドラマでしか姿を見なかった大物俳優が、バラエティ番組のひな壇に座って、お笑い芸人と一緒に馬鹿話を繰り広げる光景を、最近よく見かけるのではないだろうか?ワイドショーのコメンテーターとして、訳知り顔で政治ネタの評論をする姿も珍しくはなくなっている。それどころかメインMCとして出演している事例まである。さらには通販番組で怪しげな商品を褒めまくっていたりするから、昔ファンだった人々からすれば複雑な心境だろう。某ダイエット専門トレーニングジムのテレビCMで使用前・使用後の姿を晒してしまうレベルになってしまうと「もう見ていられない」と嘆いてしまった話もよく聞く。

「もっと仕事を選べばいいのに」「役者としてプライドはないのか」「需要がなくなったのだろうか」・・・彼らの姿を見て様々な感想を抱くことだろう。なぜ彼らは芝居以外の仕事に精を出すようになったのだろうか?役者の世界で起きている大きな地殻変動をこっそりお伝えしよう。

https://www.j-cia.com/archives/16905

【独自】菅首相が目論む「五輪断念解散総選挙」

2021/05/03 04:08   -J-CIA記事紹介

昨年9月の菅政権発足後では初の国政選挙が去る4月25日に行われた。衆参3選挙区の補欠選挙(北海道、長野)と再選挙(広島)で敗戦した自民党。それぞれが自民党に不利ないわくつきの選挙区だったこともあり、与党の中には楽観視する向きもある。しかし「全敗」という言葉の響きがもたらす悪影響はやはり否めず、菅政権の存続に疑問を呈する勢力が自民党内で動き出しているという。菅政権の支持率が低空飛行を続けたままでの解散総選挙突入という事態は、自民党として絶対に避けたいのは言うまでもない。菅首相も新型コロナワクチンの接種スケジュールを大幅に前倒しする方針を発表するなど、支持率回復に必死になっている様子だ。

そんな逆風の中、菅首相の周辺で飛び交う噂が当サイト記者の耳に飛び込んできた。菅首相の一発逆転策としての「裏戦略」が極秘に検討されているという。大手メディアでは絶対に書けない極秘ネタを、情報通が揃う当サイト読者の皆様だけに、超特急でこっそりお知らせしておこう。

https://www.j-cia.com/archives/16904

【血統師SEVENのインテリジェンス競馬#138】

2021/05/01 12:45   -J-CIA記事紹介

(2021冬春シーズン連載です)春シーズン11回目

大好きな天皇賞春なんですけどどんなもんでしょうかね
前回復調気味だったのでスロースターター気味の今期そろそろいい加減火を噴きそうなものでもあります
(今回簡略版で配信いたします)

■できるだけ早い配信を心掛けてますが、土曜日正午ごろの配信が今後多くなると思います

(追記を開催当日等にも行うことがありますので記事は念のためレース当日等もご確認ください )

★おまけ(予想)
日曜日 阪神競馬場 天皇賞(春)

(頭痛&腰をひねりまして 半分寝たきりになっています)

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レポートは長くなりますのでまず予想から

https://www.j-cia.com/archives/16903

【仕手筋INSIDE REPORT】先週の銘柄は大成功!儲かったでしょ!だから今週もありますよ目玉が!

2021/04/25 15:08   -J-CIA記事紹介

*本記事は特に金融商品の売買を推奨しているわけではありません。先週はかなり儲かったとの報告が何件もありましたが、そりゃぁよかったとしかいいようがありません。自己責任で儲けて、内需拡大のためぱーっと使ってください。GWの旅行資金をカード払いにした方は参戦必須!!

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「先週、よかったやろ!」

「あまりにも急いでいたのはあの仕掛けが理由だったんですか」

「そやがな!ぎょうさん儲かったやないか!でもまだいけるんやで」

「今週の銘柄も楽しみです!」

https://www.j-cia.com/archives/16896

うちの競馬記事って実は超すごい。単に当たりはずれでなくてその辺の競馬本や新聞よりはるかに上だよ。

2021/04/24 16:43   -J-CIA記事紹介

https://www.j-cia.com/archives/16892

まず業界関係者に読んでいただきたいもんだ。こんな分析ができるSE7ENさんはすごいよほんとに。なにをもってもすごい。その辺の競馬記者は相手にならないよ。ベテランでも相手にならないだろう。

【血統師SEVENのインテリジェンス競馬#137】

2021/04/24 09:43   -J-CIA記事紹介

(2021冬春シーズン連載です)春シーズン10回目

春のG1シーズンの中休み週になります。体調不良につき香港も触れたいのですが全馬みるのが難儀なので軽くコラム程度で収めておきます
(今回簡略版で配信いたします)

■できるだけ早い配信を心掛けてますが、土曜日正午ごろの配信が今後多くなると思います(追記を開催当日等にも行うことがありますので記事は念のためレース当日等もご確認ください )

★おまけ(予想)
日曜日 東京競馬場 フローラS
日曜日 阪神競馬場 マイラーズC

(頭痛&腰をひねりまして 半分寝たきりになっています)

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レポートは長くなりますのでまず予想から

https://www.j-cia.com/archives/16892

驚くべき暴落は寸前!J-CIA経済記者渾身の記事!

2021/04/23 08:27   -J-CIA記事紹介

郊外の一戸建の販売が好調とはいえ、コロナの影響で不動産業界は大打撃を被っている。なかでも、アパートなどを一括借り上げするサブリース業者は潰滅状態だが、鼻息の荒い会社がある。しかも、その企業は札付きの銀行と手を組んでいるのだ。

 

シェアハウス〝かぼちゃの馬車〟の破綻に始まり、複数社での書類改竄、レオパレスの建築基準法違反――。ここ数年、サブリース業者には禍事が続いる。

 

規制が強化される中、コロナが追い打ちをかけた格好で、新規顧客が半年以上もゼロという業者もあるという。

 

実は、

https://www.j-cia.com/archives/16891

【今秋の仕手筋推奨銘柄ズバリこれです】

2021/04/18 15:16   -J-CIA記事紹介

今日は前置きなし!でも本記事は言論記事です!毎度どうも!本日も仕手推奨銘柄、参りますよ!!!

今回はサヤ抜きと短期ドッカン銘柄などです。

 

https://www.j-cia.com/archives/16883

【血統師SEVENのインテリジェンス競馬#135】

2021/04/16 13:25   -J-CIA記事紹介

(2021冬春シーズン連載です)春シーズン9回目
いまの某の気分↓

 

■できるだけ早い配信を心掛けてますが、土曜日正午ごろの配信が今後多くなると思います
(追記を開催当日等にも行うことがありますので記事は念のためレース当日等もご確認ください )

★おまけ(予想)
日曜日 中山競馬場 皐月賞
(相変わらず頭痛に悩まされており若干手抜きしています)

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レポートは長くなりますのでまず予想から

 

https://www.j-cia.com/archives/16881

今度は、メガ保険に関わる大不祥事!株価にもモロに影響事象をJCIAがスクープでお届けする!みんなで元を取って儲けよう!

2021/04/15 08:06   -J-CIA記事紹介

メガ保険グループの中にとんでもない不祥事が発覚している。わかっている人間はウリに賭けているようだ。
内容まですべてをスクープ!記事の元は取れるであろう!みな、今すぐ読んで参戦!もちろん当サイトは金融商品の売買を応援するものではないことを念のため付け加えておく。

その震源地は、ある金融機関だった。巨大生保が片田舎にある小さな金融機関の動向を気にする理由とはーー。

https://www.j-cia.com/archives/16879

【Tの分析:海運もインテリジェンス】スエズ運河での大型コンテナ船座礁事故を巡る損害賠償の動きに関する一考察

2021/04/14 19:05   -J-CIA記事紹介

今回、スエズ運河においてエバーグリーン(EVERGREEN)がオペレート・運航する大型コンテナ船(本船名 エバー・ギブン EVER GIVEN)の海難事故・座礁が生じたことで、国際海上輸送、いわゆる国際的なサプライチェーン等に関するリスク、問題点、脆弱性に関し一般的な大きな関心や注目が集まったといよう。
特に、当該海難事故・座礁が生じたスエズ運河を筆頭にパナマ運河、北海・バルト海運河等の主要ないわゆる「国際運河」、「国際河川(ドナウ川、ライン川、ナイル川、メコン川、ラプラタ川、ユーフラテス川、ガンジス川等)」、そしてホルムズ海峡(ペルシャ湾・オマーン湾を結ぶ)、マラッカ海峡(太平洋・インド洋を結ぶ。マレー半島とスマトラ島の間)、ロンボク海峡(バリ島とロンボク島間。太平洋・インド洋を結ぶ)、マカッサル海峡(カリマンタン島とスラウェシ島の間。太平洋・インド洋を結ぶ)、ジブラルタル海峡(大西洋・地中海を結ぶ)、ボスポラス海峡(黒海・マルマラ海を結ぶ)、スカゲラク海峡(バルト海・北海を結ぶ)等のいわゆる「国際海峡」等のリスク、問題点、脆弱性等に関して一般的な大きな関心と注目が集まったといえよう。

現在の国際的な海上輸送・海運を支えているさまざまな「航路」は、少なくともいわゆる「大航海時代」から現代までの海上交通・海上輸送・海運の歴史、つまりさまざまな「航路開拓・航路開発」のプラクティスの積み重ねであるといえよう。

いわゆる冒険商人等をはじめとする様々な人たちの挑戦・ベンチャー等、航路開拓・航路開発のさまざま調査・研究・データー・情報等の蓄積(海底等の地形・水深等の地形・地勢データー等、気候・気象・海流・潮の干満・風向き・風力・台風・ハリケーン・流氷・地震等による津波等の影響等、クジラを筆頭とする海洋生物等の生態研究、流体力学等の基礎科学、船舶関連の応用科学等々の様々な学術研究をはじめとするさまざまな調査・研究等々)、さまざまな教訓(海運・造船・漁業等の海洋関連産業の従事者・コミュニティー等の慣習、伝承・伝説・言い伝え等も含む)等、そして経済合理性(コスト・便益等)等から、現在の様々な「航路」が形作られていることは言うまでもない。

そして、それらの主要な航路・水路を概観しただけでも、現在の国際海上輸送・海運で利用されているそれらの主要な「航路・水路」は、一般に考えられているほど「幅」の広いものではないことを確認できるものと思われる。
年々、国際海上輸送量・物流量(特に国際コンテナ輸送)は増加しており、国際海上輸送に供される本船・船舶の大型化が試みられている(いわゆるオーバーパナマックス等の巨大コンテナ船はアジア・北米間の輸送サービス、太平洋・インド洋圏でのみのサービスに特化することを想定した本船として建造され、もちろん採算がとれると考えられて建造される等)。

そのような傾向の国際海上輸送・海運を考えただけでも、航路の水深・海流・風・航路整備(関係国の航路管理、海賊・武装勢力・組織犯罪等に対する関係国の海上セキュリティー体制、海上交通管理、海難救助体制等のサポート体制等々)等の様々な点、様々な制約化に形成・構築されている現在の主要な「航路」は「広い海」の中でごく限られたものであり、「航路の幅」も一般に想像されるものとは違っていることはすぐに確認できるものと思われる。

確かに広い海ではあるが、陸上の「陸の道」と同じように「海の道・航路・水路」もイメージとは違って限られたものであるといえよう。
通常の「海の道・航路・水路」を少し外れただけでも、様々なリスク(海難事故・遭難をはじめとする様々なリスク)が増大するのである。
https://www.j-cia.com/archives/16878

だんだん強烈な情報がでる国際情勢ヨタ話スペシャル!

2021/04/12 22:30   -J-CIA記事紹介

*今回スペシャルのためいつもより値段が高いですがご了承ください。情報を集めるのには金がかかります。

いつもの話9本、プラス「世界の誰もが報じない、いや、報じないように圧力をかけられる」話も当サイトは平気で記載!(二階堂ドットコムがキワドイ話を書いてグーグルやアメリカに嫌がらせされ、サイトが検索にかからない、chromeでは見られないようにされたりするおそれがある記事なので高いのですご了承ください。)
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・ロシア陸軍、ウクライナ国境に大戦車部隊を配備。ウクライナの出方次第では、一気に戦車部隊が越境して首都まで迫るか?ロシアはNATOに対して、「このまま緊張を煽るようであれば、ロシアとしては警告せざるを得ない。」と声明を発表。ウクライナの陰にはハンター・バイデンなど軍産関係者の姿が見え隠れ。

https://www.j-cia.com/archives/16875

【他では書けない真実】米国でアジア系ヘイト犯罪が起きる本当の原因・・・誰も語らない真実を!

2021/04/12 17:29   -J-CIA記事紹介

米国でアジア系住民に対するヘイト犯罪が急に顕在化している。以前からアジア系住民への激しい差別はあったのだが、特にアジア系住民への暴行事件が大きく報道されるようになった。少し前までは黒人差別に対するBLM運動で盛り上がっていたのだが、今はアジア系住民に対して白人だけではなく黒人も強烈な差別感情をむき出しにする事件が頻発している。なぜアジア人に対する憎悪だけが噴出しているのだろうか?

新型コロナウイルスがアジアの中国・武漢由来とされていることも当然ある。そもそもアジア人が米国の人種差別で最下層に位置付けられていることは周知の事実だ。間抜けな白豚やクロンボ(白人や黒人)の一部がイライラしているという現実。他のメディアでは絶対に語られない米国における差別感情のメカニズムを、あなただけにこっそりお教えしよう。

https://www.j-cia.com/archives/16874

みんなでやらない?このギャンブル株!みんなで10万円ずつ買ったら爆騰か!

2021/04/12 16:32   -J-CIA記事紹介

記事の元は取れると思うが有価証券の売買は勧めない・・・というスタンスの記事でございます。元手と記事代で15万でやるギャンブルのお話。損したら、ボッタクリバーに行ったと思えばいい。得したら、内需拡大のために使おう!

というのも、とある会社の株。東証にあがっているのだが、もうすぐ祭りが開催されそうな勢いだという。虚業ではなく一応見た目は実業なのだが・・・さぁ!ギャンブル株の話、聞いてみませんか?
それはズバリ、

https://www.j-cia.com/archives/16872

【二階堂オススメ・勉強になる記事です】スエズ運河での大型コンテナ船座礁事故からうかがえる我が国・日本の海運に関する一考察

2021/04/12 14:50   -J-CIA記事紹介

2021年3月23日(午前)に国際的な物流や海上輸送の要衝(パナマ運河等の運河やマラッカ海峡等の国際海峡)の一つ、地中海と紅海を結ぶエジプトのスエズ運河においてエバーグリーンEVERGREEN)がオペレート・運航する大型コンテナ船(本船名 エバー・ギブン EVER GIVEN)が座礁するといった海難事故が発生したが、2021年3月29日に当該本船は離礁に成功した。
現在、エジプトのスエズ運河庁(エジプト、イスマイリア)は、2021年3月29日の当該本船の離礁の成功とともにスエズ運河の通航を再開した。
翌日の2021年3月30日には足止めされていた各種本船はスエズ運河を次々に通航した。
そして、エジプトのスエズ運河庁は、スエズ運河の通行量を通常の二倍を超すものに引き上げて対応し、事態の平常化を急ぐと発表した。
その後、2021年4月3日にスエズ運河庁は、スエズ運河は通常の状態に戻ったと発表した。
以上のような今回のエバーグリーンが運航する当該本船「エバー・ギブン EVER GIVEN」がスエズ運河において海難事故・座礁した件に関する様々な費用・損害・補償・賠償等に関しては、いわゆる単独海損等ではなく「共同海損(いわゆるGAGeneral Average)」で対応してゆくことを当該本船「エバー・ギブン EVER GIVEN」を所有する愛媛県今治市の「正栄汽船」が2021年4月2日に宣言をした。
 
今回のエバーグリーンが運航する当該本船「エバー・ギブン EVER GIVEN」がスエズ運河において海難事故・座礁したことにより、スエズ運河を利用する海運や貿易、国際物流の脆弱性、世界的なサプライチェーンの脆弱性等の諸問題はいうまでもなく、我が国・日本の現在の海運業や造船業を巡る様々な側面がより明確となったものと思われる。
以下では、今回のエバーグリーンが運航する当該本船「エバー・ギブン EVER GIVEN」がスエズ運河において海難事故・座礁したことで窺える現在の我が国・日本の海運業を巡る側面に着目し、述べたいと考える。

今週のINSIDE REPORTは自信!手堅くイケルで!参戦しなきゃ損だ!!

2021/04/11 18:45   -J-CIA記事紹介

*ご注意 本記事は言論記事であり、金融商品の取引を推奨するものではございません。毎々お約束で書いておりますが、そうしないとダメだから書いているだけです。
と、いうわけでホットな銘柄入ります!!

「他の金融商品はどうなんや。ワシには株しか教えてくれへんけども」

「私ビットコインとかやりませんから。あんなのこそホントの博打ですよ。」

「仮想のものに値段つけとるんやからな。それに利益の30%が損益通算もされない商品に手を出すのはアホとしか言いようがないわな。テスラのトップはアレはもう相場操縦やろ。あとやってるのはアホばっかりで「下層通貨」言われとるで。まぁ確かに地味に株やるのがギャンブルの中でも一番リスクが少ないいうこっちゃ。」

「今週も大型銘柄で堅くいけそうですね」

ではズバリ! 資産増える銘柄!

 

https://www.j-cia.com/archives/16870

スエズ運河での大型コンテナ船座礁事故に関する一考察

2021/04/10 10:26   -J-CIA記事紹介

2021年3月23日(午前)、国際的な物流や海上輸送の要衝(パナマ運河等の運河やマラッカ海峡等の国際海峡)の一つ、地中海と紅海を結ぶエジプトのスエズ運河においてエバーグリーンEVERGREEN)がオペレート・運航する大型コンテナ船(本船名 エバー・ギブン EVER GIVEN)が座礁するといった海難事故が発生した。
現在のスエズ運河に関しては、エジプト、特にエジプトの軍部が中心となっていわゆる「新スエズ運河」が建設された(当初3年以上かかるといわれていたがほぼ一年で建設)こともあり、スエズ運河は現在、エジプト軍部の強い影響下にあるといわれている。
そして2015年にいわゆる「新スエズ運河」として新たに掘った35kmの区間、いわゆる第2レーン・水路と、「既存のレーン・水路(いわゆる第1レーン・水路)」を掘り下げ幅を広げた37kmの区間の大きく二つ区間、計72kmから成る。
いわゆる「新スエズ運河」の開発により、従来の「一つのレーン」から双方向(地中海と紅海を結ぶ)の同時通行が可能となったが、可能となったのはあくまでも一部区間のみであり、すべてが「二つのレーン」となったわけではない。
従来通り「一つのレーンのみの区間」も存在するのである。現在、スエズ運河は、管轄するエジプトのスエズ運河庁によって管理されている。2015年以降、いわゆる「新スエズ運河」の開発により、確かに運河を通行する船舶数は急激に増加した。2019年には1万9千隻の本船・船舶がスエズ運河を通行したといわれている。
だが依然として「一つのレーンのみの区間」が残存しているため、スエズ運河に関する様々なリスクの点で、根本的な要因の一つであるスエズ運河の全区間の双方化が可能となっていないことから、さまざまなリスクや懸念等は依然として残ったままといえよう。
本船「エバー・ギブン EVER GIVEN」が今回、海難事故・座礁したのは、水路・レーンが一つしかないスエズ運河の最南端部の地点であった。加えて、本船「エバー・ギブン EVER GIVEN」は、水路・レーンが一つしかないスエズ運河の最南端の水路・レーンをふさぐ形で座礁したのである。そのためにスエズ運河を通航する本船の流れ、通航が全面的にストップする事態となってしまった。
地中海側や紅海側においてもスエズ運河を通航・利用する本船が足止めされ、滞留された状態になってしまったのである。
そのため、アフリカの南端、喜望峰周り等の通航や利用に切り替えた海運会社や本船も存在するといった情報や商社・貿易会社・メーカー等のなかには輸送中の貨物を利用航路利用本船の様々な寄港地での積み替え、揚げ地や仕向け地の変更を海運会社や関係する輸送会社に対し求めるケースもあったとの情報も一部で流れている。
 
当該本船「エバー・ギブン EVER GIVEN」は、2021年3月29日、離礁に成功した。
当該本船「エバー・ギブン EVER GIVEN」の座礁の状態から、本船「エバー・ギブン EVER GIVEN」の離礁作業は一般に予想された(すくなくとも一週間以上は離礁に要し、長期化するとの情報が流れ、一般にそういった理解が拡散されることになった)のとは違い、一般に考えられていた以上に比較的迅速に離礁作業が行われ、離礁に成功した。