「J-CIA記事紹介」 一覧

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【インテリジェンスJP】米露、共同でサイバーセキュリティユニットを創設?

2017/09/24 06:10   -J-CIA記事紹介

昨年の米国大統領選挙において、ロシアの介入があったとされる疑惑について、相変わらずホワイトハウスは事態を重視しようとはしていないが、共和党が与党を占める連邦議会はロシア政府による攻撃であることを率直に認め、今後は同じような事故が起きない様にと腐心している。

http://www.j-cia.com/archives/13673

【インテリジェンスJP】イスラエルSIGINT部隊トップの転身と、サイバー産業が見据える日本市場

2017/09/22 11:23   -J-CIA記事紹介

イスラエル国防軍SIGINT部門の元トップが、米国企業の役員に就任してサイバーセキュリティ分野で腕を振るう事になった。サイバー戦争に関する権威の一人とされる、イスラエル国防軍8200部隊の司令官だったナダフ・ザフリル准将が、ニューヨークを拠点としてコンピューターセキュリティやサイバー関連調査を行う米国企業「ブルーチーム・グローバル」の経営陣に加わる。

同社は、1億2500万ドルの資金調達を行って8月初旬に設立されたばかりで、コンピューターのセキュリティ、脅威への対応、そして脆弱性や盗んだデータ取引の温床となる「ダークウェブ」の監視、といったサービスを提供する予定だ。

設立者は、

http://www.j-cia.com/archives/13669

日曜日sp~~~前日公開~~明日18日の《225先物戦略解析(=19日用)》&《おはよう!FX!》《米国市場は?》

2017/09/17 15:59   -J-CIA記事紹介

副題:Method  of  Victory(Buy when others sell; Sell when others buy.)

http://www.j-cia.com/archives/13661

「いつとても売り落城の強峠、こわいところを売るが極意ぞ。」とか「万人が万人ながら強気なら阿呆になりて売りの種蒔け(対極に、万人が万人ながら弱気なら阿呆になりて買いの種蒔け)」といった相場格言があるわけです。さながら、いまなら誰もがまた20000円だ!の大合唱でほぼ一致であり、あと100円ほどに迫ったところですから、ここからの20000円だ!もないだろ!、これを強気と言うのかどうかもわかりませんけどね(笑)。

http://www.j-cia.com/archives/13661

不倫取材最前線!MC多数、大物芸人の爆弾!!!

2017/09/16 16:22   -J-CIA記事紹介

 

芸能界から次々と不倫報道が飛び出す一方、業界内で不倫をウワサされていながらも、まだ公になっていない人物は無数に存在する。そういえば、今年初旬に「超大物芸人の不倫が炸裂する」と、バラエティ番組に出演した記者が話していたことがあった。

 

結局その後も無風状態となっているが、「それ、コイツですよ」。報道を心待ちにするテレビ局関係者が、本サイトだけに実名を告発!!

http://www.j-cia.com/archives/13659

【投資家・医療関係者は喉から手が出るほどほしがる病院難民地域情報】ここは客がすごい!

2017/09/15 15:27   -J-CIA記事紹介

というわけでちょっと当サイトとしては路線の違う情報です。
「クリニック開業予定、あるいはグループ展開している医療グループ(ただし大病院系除く)」方向けの情報です。個の値段でこれが分かるならタダ同然。リサーチするとこんな金では済まないからです。
でも、そこを情報力でカバーするのが当サイト。

というわけで、開業をお考えの方はぜひ。この値段でこの情報はタダみたいなもんですよ。出してコケるより全然いいでしょう。実測と病院名、地域が記載してあります。

医療投資(病院を作って医療職員をそろえて利益を出し、利益が出ると病院ごと売ってしまうグループ)の専門家や、いまから「東京で開業したけどどこがいいかな」という人は、ぜひ見てみてください。病院名は書いてあるのであとはそこをリサーチすればいい。自信の情報。

http://www.j-cia.com/archives/13657

【インテリジェンスJP】イスラエルの危機と日本への影響

2017/09/15 11:09   -J-CIA記事紹介

8月下旬にイスラエルのベンヤミン・ネタニヤフ首相が、モサドのヨシィ・コーヘン長官を伴って、ソチで夏休みを過ごすロシアのプーチン大統領と会談を行ったことは、報道にもあった通りである。ネタニヤフ首相はプーチン大統領に対して、

http://www.j-cia.com/archives/13652

斉藤由貴がモルモン教徒を続けられる「○○○○○知ってる?」発言

2017/09/14 02:44   -J-CIA記事紹介

不倫疑惑に加えて“パンツ写真流出”で爆笑を巻き起こした斉藤由貴。本件は「週刊文春」のスクープとなっているが、元々は「フラッシュ」が取材を進めていたもので、さらには「フライデー」にもタレコミがあったそう。

という訳で、ネタ元は斉藤の夫か不倫相手の妻どちらかというのは明白だが、いずれにせよ恨みを買われる不倫だったという話だろう。それでいて、敬虔なモルモン教徒などといった肩書を持っている割に、破廉恥写真まで流出するという失態を演じてしまったわけだが・・・

http://www.j-cia.com/archives/13655

【インテリジェンスJP】ペンタゴン VS. 北朝鮮、鍵は人工知能

2017/09/13 11:06   -J-CIA記事紹介

9月3日の北朝鮮による核実験によってますます悪化している米朝関係だが、米国の情報機関にとってはその最新技術を試すためのまたとない機会となっている。

http://www.j-cia.com/archives/13651

【インテリジェンスA】北朝鮮問題を巡るロシアの動きと狙い

2017/09/11 08:42   -J-CIA記事紹介

これは非常に勉強になる。読んでおくといい。

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はじめに

http://www.j-cia.com/archives/13648

2017年9月6日、ロシアのウラジオストクにおいて、極東開発と経済振興に関して各国の政府や財界の関係者が意見交換・情報交換・各種協議を行うロシア政府主催の「東方経済フォーラム」が開幕した。

今回で3回目となる「東方経済フォーラム」には、55カ国から2500人超が参加したものとみられている。

安倍首相は2017年9月6日、9月7日の両日にわたり、「東方経済フォーラム」や関連の各種イベントへの出席を中心に外交日程をこなし、「東方経済フォーラム」への出席にあわせてプーチン露大統領との首脳会談、韓国の文在寅大統領やモンゴルのバトトルガ大統領との首脳会談を行った。

だが、北朝鮮問題の緊張の高まりを受け、北朝鮮問題を巡るプーチン露大統領やロシアの動向に注目が集まった。

http://www.j-cia.com/archives/13648

日曜日SP~~前日公開~~明日11日の《225先物戦略解析》&《おはよう!FX!》&《米国市場は?》

2017/09/10 11:38   -J-CIA記事紹介

副題: riskは目に見えた時点でriskであってriskでない

SQ値も19250円前後となり(正確には1万9278円13銭)ひところの日経平均2万円時代(長すぎた?!下げさせねーぜkeeping時代)からするとずいぶん隔世の感を禁じ得ないですね。地政学的リスクだからと言いますが、これは思うにずっと目の前にあったわけで、ひょっとすると平和ボケだったのかもしれないのですね。目に見えるリスクと目に見えないリスクを考えれば、本当に怖いのは、目に見えない方ですからね。不意打ちには弱いですから。換言すれば、顕在化していないリスクのほうが恐い。

例えば北朝鮮のミサイルにしても目に見えるうちは確かにリスクであってもすでにリスク(risk)ではないとも言えるのですね。

 

そうした意味からいけば、マーケットはいま、業界も外にばかり目が向いていて、内側、我が国の実情への警戒に乏しいように思いますね。例えばここで有事の、戦争が起きたと仮定すると一般的にはミサイルがぁ、となりこれがわかりやすいのでしょうが、それこそ軍事の専門家の意見では内にこそ危機があるとしています。在日米軍の基地の機能を麻痺させる手段はなにもミサイルだけではなく、スパイ天国とも言われる日本ですから、内側からのテロに気を付けなければダメだというのですね。手段も具体的に語られていましたが、ちょっとここに書くのは憚られますのでやめておきますが、本当の危機というのはそういうことだよなあと思ったものです。

http://www.j-cia.com/archives/13647

【インテリジェンスJP】対ロシアのサイバー戦争最前線

2017/09/07 19:00   -J-CIA記事紹介

米国共和党は、連邦議会からロシアとの関係について責められているホワイトハウスと協力して、ウクライナを舞台に、再びロシアとの対決姿勢を強め始めたようだ。

http://www.j-cia.com/archives/13641

維新の会が小池ファーストと合併しない確実なワケ

2017/09/06 20:15   -J-CIA記事紹介

5日に維新の会の政治資金パーティーが大阪市内のホテルで行われた。会場には橋下氏は現れず、「おや?」と思った方も多かったという。

「知ってまっか。維新が小池新党と組まん、つまり絶対に協力も合流もしないワケを」

耳打ちしてくれたのは旧知の情報関係者だ。

http://www.j-cia.com/archives/13640

【インテリジェンスA】北朝鮮の戦略や今後の動きについて

2017/09/05 10:06   -J-CIA記事紹介

はじめに

http://www.j-cia.com/archives/13636

2017年9月3日午後3時(日本時間、午後3時30分)、北朝鮮の朝鮮中央テレビは約6分間の「重大放送」において、「大陸間弾道ミサイル(ICBM)搭載用の水素爆弾の実験に完全に成功した」と発表した。

この北朝鮮による6回目の核・水爆実験を受けて我が国・日本と米国、英国、仏国、韓国の5カ国は2017年9月3日、国連安全保障理事会の現・議長国であるエチオピアに対し、緊急会合の開催を要請した。

今回の北朝鮮による核・水爆実験を受け、中国とロシアはともに「断固とした反対」を表明する等、北朝鮮を非難している。

今後、決議されるであろう国連安全保障理事会での北朝鮮制裁決議の内容は強化されると思われるが、どの程度制裁が強化されるかは疑問だ。

北朝鮮への石油輸出に関する制限・制裁がどの程度加わるかが議論の焦点の一つになると思われる。

http://www.j-cia.com/archives/13636

「第2期・習近平体制の構築にむけ最終局面に突入した習近平氏に関する一考察」

2017/09/03 12:43   -J-CIA記事紹介

http://www.j-cia.com/archives/13630

はじめに

 

2017年8月31日、中国共産党は中国共産党中央委員会政治局会議において、10月11日に「中国共産党第18期中央委員会第7回全体会議(第18期7中全会)」の開催と10月18日に「中国共産党第19回全国代表大会(党大会)」を北京で開催することを決定した。

通常であれば、10月18日に開催予定の「中国共産党第19回全国代表大会(党大会)」は一週間弱で日程を終えて閉会し、引き続き「中国共産党第19期中央委員会第1回全体会議(第19期1中全会)」が北京で開会されるものと思われる。

「中国共産党第19期中央委員会第1回総会(第19期1中全会)」で「中国共産党中央政治局委員(25名前後)」と「政治局常務委員会委員(現行は7名。いわゆるチャイナ・セブン。だが第二期・習近平体制では5人に減員される可能性も)」が選出さる。

そしてはじめて「第二期・習近平体制」が公式に発足し、本格始動する。

 

習近平体制が選出された前回の「中国共産党第18回全国代表大会」が2012年11月8日に開会されたことを考えると、「中国共産党第19回全国代表大会(党大会)」が2017年10月18日に開会が決定されたことは、習近平氏が習近平体制の二期目への体制整備を急ピッチで、5年前より強気に、前のめりに進めていることがわかる。

今後もその動きは加速するであろうことは想像に難くない。

http://www.j-cia.com/archives/13630

【インテリジェンスJP】元DIA(国防情報局)幹部の、第二のキャリア

2017/09/03 12:16   -J-CIA記事紹介

【お知らせ】本日よりインテリジェンス担当記者が変更となりました。インテリジェンスJP、と名乗る、アメリカ・イギリスに赴任歴がある某組織の方です。素性については今後もぼやかしていきます(現職ですので)。よろしくお願いいたします。本日は初回ということで、まずは軽い記事から行きます。わかりやすい記事を目指していきます。たまにはプロnの耳にしか入らない裏の世界のことがかいてあるかもしれません。お楽しみに!

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良く知られていることだが、米国政府のインテリジェンス・コミュニティには公になっているだけで15の情報機関がある。小説や映画で面白おかしく取り上げられる中央情報局(Central Intelligence Agency : CIA)や連邦捜査局(Federal Bureau of Investigation : FBI)が最も著名だと思うが、それらの他に、

http://www.j-cia.com/archives/13629

【インテリジェンスJ】「中国共産党第19回全国代表大会(党大会)に向けた最近の中国の動きに関する一考察」

2017/08/31 20:23   -J-CIA記事紹介

はじめに

2017年8月29日、日本経済新聞は「中国共産党はこの秋に開催される5年に一度の党大会で68歳以上の幹部は引退するという現行の定年ルールを見直すことを決めた」と報じた。
さらに日経新聞は、この中国共産党の「定年ルールの見直し、変更」に加えて、1982年に文化大革命等の混乱をもたらしたとして廃止された「中国共産党中央委員会主席(党主席)の復活」を「習近平」国家主席が提案していることを報じた。
現時点で「中国共産党がこの秋の党大会で現行の定年ルールを見直すことを決定した」といったことを裏付ける中国共産党や関連機関の有力な「公式」発表は確認できない。

日経新聞は、「中国共産党はこの秋に開催される5年に一度の党大会で68歳以上の幹部は引退するという現行の定年ルールを見直し」と「廃止された中国共産党中央委員会主席(党主席)の復活」等から「習近平体制の三期目」の可能性について触れているが、かなり前のめりな内容の記事となっている。
そして、現時点で今回の日経新聞の報道内容に関する他のメディアによる関連報道を確認することはできない。

「中国共産党中央政治局常務委員会(いわゆるチャイナ・セブン)」や「中国共産党中央軍事委員会」等の諸機関の人事をはじめ、第二期・習近平政権の体制や人事が大幅に入れ替わり、方針や諸政策の修正や変更が明らかにされる「中国共産党第19回全国代表大会(党大会)」は、この秋に開催が予定されている。

日経新聞による「中国共産党がこの秋の党大会で現行の定年ルールを見直すことを決定した」、「中国共産党中央委員会主席(党主席)の復活が提案されている」という報道をみても明らかなように、「北戴河会議」を終え「中国共産党第19回全国代表大会(党大会)」を目前に党中枢内の権力闘争が激化しているものと思われる。
「北戴河会議」を終え、「第二期・習近平体制」の人事や方針・諸政策を巡る中国の政治局面はいよいよ詰めの段階であり、最後の山場(反対派・消極派等の説得と抑え込み)に突入していることがわかる。

http://www.j-cia.com/archives/13626

厳選!二階堂が買う株!!成長期待から、仕手筋まで!!

2017/08/31 18:02   -J-CIA記事紹介

いまのまま、トランプがアホを晒しているとアメリカは不景気になるだろう。そうすると吊られて北米事業に頼っているホンダとかは危ないとみるのだが、いかがか。

 

一番の今日の期待銘柄は、8・・・

http://www.j-cia.com/archives/13624

”しまださん”の憂鬱

2017/07/23 02:01   -J-CIA記事紹介

http://www.j-cia.com/archives/13534

「あいつが事務次官になるとは思わなかった」
そう語る人は多い。役所の中の事は知らないが、少なくとも、安倍政権における影の帝王、「今井天皇」の息がかかった人事なのだから間違いは無いだろう。

いうまでもなく、経産省事務次官、嶋田氏の話だ。いやでも本当はそうではない。

実はこの記事は、

【鉄板!インサイドレポート】なんと経営者と政治家が自ら!!!本当のインサイダだ!

2017/07/14 14:13   -J-CIA記事紹介

なんと!経営者と政治家までもがつるんでいるというインサイダー情報がもたらされた。確かに、情報の通りいま徐々に上がっている。これを逃すことはない!絶対みんな儲けて、夏休みのレジャー代にしよう!!!

社長がいっている銘柄とはズバリ、

http://www.j-cia.com/archives/13519

爆弾

2017/07/14 09:49   -J-CIA記事紹介

http://www.j-cia.com/archives/13516

俺の口からはなんとも言えない・・・執刀医・・・笑