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元地方公務員XXの「それさえも平穏な日々」49日目(管内出張)

2017/01/20 16:30   -J-CIA記事紹介

ふこんにちは。元地方公務員XXです。

年末年始と喉風邪を引いてしまい、声が嗄れていました。

J-CIA読者の皆さんはいかがでしょうか?ご自愛ください。

今回は、いまホットワードでもある「豊洲新市場移転」を取り上げたいと思います。

とはいえ、私はあの巨大な東京都の職員ではありませんでしたので、いろいろ各方面から聴いてみた事柄を中心に、ネタ元がバレないように(苦笑)書いていきたいと思います。

ここに書かれていることは、ほんの一部であるそれだけややこしい行政現場の縮図であることを念頭に置いていただければと思います。

それでは、始めましょう。

http://www.j-cia.com/archives/13080

 

【インテリジェンス・K】アメリカの動き 特集 トランプのアメリカ改造計画

2017/01/19 23:43   -J-CIA記事紹介

今回は、Market Expressのスタッフとの共同の総力取材の成果をお知らせします。

結論から言えば、一時懸念された、議会とトランプとの対立もさしあたってさほど懸念する状況にはないようです。ライアン下院議長がおとなしいのはなぜなのでしょうか。それは、おそらく、トランプの製作スタッフが提示する政策があまりに大胆なものであるためでしょう。トランプが目指すアメリカは、これまでのアメリカを一新させるものになりそうです。あくまで「うまくいけば」という留保が付くのですが、それでもこれらの政策が実行に移されることになれば、オバマ政権の下でタガが緩んでいたアメリカという国家が力強く再生することでしょう。

トランプが就任式典で発表する政策内容は、それはもう野心的なものです。少なくとも短期的にはマーケットにも大きな影響を与えると考えられますので、その概要をお知らせします。一儲けのネタにでもしていただければ幸いです。

http://www.j-cia.com/archives/13079

【超緊急】InsideReport「あの会社は、つぶれる」

2017/01/18 16:19   -J-CIA記事紹介

この話は、読売社会部も共同も朝日新聞も「知ってはいるがまだ取材し切れてない」だろう。

明日以降、徐々に明らかになると思うが、あの有名企業、倒産へ!今すぐ読んで!時間外取引で売りまくれ!!!

いくつかの関係会社も株が下がるぞ!売れ売れ!!!

http://www.j-cia.com/archives/13077

【インテリジェンス・K】アメリカの動き 1月6日 トランプ大統領誕生!

2017/01/16 04:35   -J-CIA記事紹介

トランプ大統領就任式典は、どこをとっても異例なものになりそうです。強い期待と、根強い反発が渦をなしています。そして、トランプの政策も、まだ確定しているとはいえない段階です。

トランプ大統領就任によって最も変化するのがロシアとの関係ですが、改善に向かうにはまだまだ越えるべきハードルがあるようです。ですから、安倍首相にはまだまだがんばっていただかなければなりません。一触即発のこの時代に、安倍首相を持てた日本国民はラッキーであったと言わざるを得ません。この幸運が続くことを心から希望します。

[大統領就任式]

[トランプの矛盾]

[中国]

[インド]

[安倍首相の責務]

http://www.j-cia.com/archives/13070

【こんな名刺があるのか!】日本はやはり、アメリカのポチ。

2017/01/16 03:41   -J-CIA記事紹介

深くは書かない。だが、これだけの金額を払っても、そうそうお目にかかることのできない名刺だ。まぁ、お金に余裕のある人が笑ってくれるために書いている記事なので(でもカテゴリはインテリジェンス)、そこの所をご理解してほしい。

http://www.j-cia.com/archives/13061

【米軍情勢ヨタ話】トランプスタート!

2017/01/16 02:23   -J-CIA記事紹介

1月20日に大統領就任式が行われる。死なない限りはドナルド・トランプが次期大統領となることはいうまでもない。
ただ、その隙を突いてなのかあるいはすでにトランプの意を得て動いているのかはわからないが、「演習にしては、展開する兵力の規模が大き過ぎる」米軍の活動が行われているというのだ!

トランプ大統領就任までの間に戦争の可能性が出て来ました。今後の情報にご注意下さい。最悪の場合、核戦争に発展する可能性があります。
一行情報10本でお伝えします!!!

http://www.j-cia.com/archives/13069

China Alert 2017/01/14 人民元に迫る大変革

2017/01/15 01:36   -J-CIA記事紹介

トランプ次期大統領は、中国の通商・通貨政策に批判的です。現在のところ、海外に流出する資金の流れは止めるすべがない状態です。

さしあたって、この資金流出に中国当局が極秘裏にどのような対応をとっているのかをお知らせします。

その次に、人民元の在り方を根本から塗り替える政策が現在検討されています。政府に近い筋から、徐々に驚くべき発言がみられるようになりました。時期に関してはまだ確定できていません。おそらくは中国共産党党大会の後のことになると思いますが、中国で事業を展開する企業は、地獄の業火で焼かれる思いをすることになりそうです。

http://www.j-cia.com/archives/13066

【インテリジェンス・K】アメリカの動き(特別号) 1月12日 トランプの動き

2017/01/12 18:20   -J-CIA記事紹介

「次期政権には優秀な人物を起用したい。アメリカの貿易交渉は悲惨な状況で、中国、日本、メキシコなどとの貿易で多額の損失を被っている」とトランプは記者会見で述べました。これは、日本企業にとって赤信号なのでしょうか。

その一方で、トヨタの豊田章男社長が、マイク・ペンス副大統領に事情を説明に赴いたようですが、大変良かったと思います。アメリカの動向が、日本の政治経済を大きく左右するという現実は変わりません。それが、アメリカ情報が重要である最大の理由なのです。

トランプ政権に関しては、全面否定から全面肯定まで様々な意見を伺うのですが、どの主張も一長一短という印象があります。先日、道ばたで知人と偶然出くわし、「トランプ政権はどうなんだ」と尋ねられましたので、その場で簡単に説明しました。それを今回はお伝えします。

1.二人のドナルド

2.日本の企業への影響は

3.マーケットはどう反応するのか

http://www.j-cia.com/archives/13058

Market Forecast 2017/01/09 今年もじゃんじゃん儲けましょう。

2017/01/09 08:49   -J-CIA記事紹介

さて、2017年も始まりましたね。マーケットはといえばなかなか好調な出だしのようです。海外勢からの日本株への期待は、我々日本人が考える以上に高まっています。

その一方で、中国経済の崩壊も気になるところです。短期のトレードを積み重ねることで、賢く儲けていくことにしましょう。

http://www.j-cia.com/archives/13052

【インテリジェンス・k】アメリカの動き 1月8日 トヨタはどこで失敗したのか

2017/01/09 08:47   -J-CIA記事紹介

日本企業も、トランプのツイッターにいちいち反応していては大変でしょう。トランプのツイッター上の発言にはしばしば誤りも見られます。しかし、トランプ政権に対する米国トヨタの対応に問題があったことも否定できないでしょう。

そのトランプ次期政権ですが、政策の優先順位は内政問題が占めることになりそうです。トランプ発言に一喜一憂することなく、状況を冷静に静観することこそ重要なのです。

[ドナルド・トランプという人物]

[トヨタはどうすべきだったのか]

[頭が上がらない国]

[政策の矛盾 ロシア政策]

[通商政策]

[最初の優先課題]

http://www.j-cia.com/archives/13051?

Market Express 2017/01/06 ビットコイン崩壊

2017/01/06 13:52   -J-CIA記事紹介

先日、警告した通り、中国の市場から流動性が枯渇しつつある。それがビットコイン暴落となって表れている。今回の一件で、このところ急上昇を遂げていた相場が完全に崩れてしまった。現在進行している事態と、今後の対応をお知らせする。

1.4日の変動

2.中国の良くない前兆

3.今後の対応

http://www.j-cia.com/archives/13047

もっとすごいところやろうとしてるよあいつは

2017/01/05 09:35   -J-CIA記事紹介

http://www.j-cia.com/archives/13028

http://www.j-cia.com/archives/13006

報道に出して株価あげるつもりだな。そこで第三者割当が出たりしたらもうウハウハ。ちなみに、上記でかいているネタはまだ表に出てません。

普通に考えてわかる「上がる株」1銘柄ズバリ!

2017/01/04 10:11   -J-CIA記事紹介

ふと、見て、ふと、聞いただけなのだが。とある1銘柄にきらめきが感じられるのでお伝えする。それは、総理とも関係が深い

http://www.j-cia.com/archives/13037

Market Express 2017/01/03 波瀾の年の幕開け

2017/01/03 18:13   -J-CIA記事紹介

年が明けておめでたいですね。中国の製造業PMIは51.4、非製造業PMIは54.5でおわっており、これからの中国経済の見通しは明るそうです。

しかし、その一方で、中国当局は、新年を迎えるに当たって個人による人民元の外貨への交換について要件を追加しています。ブルームバーグの推定によれば、中国から2016年1-10月に6890億ドル(約80兆8600億円)が流出しています。そして、人民元の下落もとどまるところを知りません。3日の取引で人民元は0.1%下落し1ドル=6.9546元と、8年半ぶりの安値水準に迫っています。果たして中国経済は復活するのでしょうか。それとも奈落の底に転落するのでしょうか。

今回は中国国内の流動性の問題、そしてとある資源を取り上げました。今回の情報は新年のマーケットにも遅かれ早かれ反映することでしょう。

http://www.j-cia.com/archives/13036

【インテリジェンス・K】日本の動き 1月2日 今年こそ警戒しよう

2017/01/02 05:54   -J-CIA記事紹介

今回はアメリカの動きの特別番外編で「日本の動き」です。率直に言って、今年の正月は異様な胸騒ぎがします。平和な一年であってくれれば良いのですが、今年は酉年。そこから連想される日本にとっての懸念を書き連ねることにします。何かが始まるのは確実です。多くの日本人の皆さんが事前に危機に対処していただけることを希望します。

[酉年の出来事]

[2017年の日本]

[朝鮮半島]

[ロシア]

[トルコ]

[テロの脅威]

[残された脅威]

[まとめ]

http://www.j-cia.com/archives/13033

【インテリジェンスK】アメリカの動き 12月29日 2017年の米中対立に向けて

2016/12/30 05:48   -J-CIA記事紹介

トランプ政権の成立により、いよいよ米中対立が先鋭化することになります。オバマ政権で崩れたアメリカが今後復活していくことになるでしょう。しかし、中国も積極的に対応しようとしています。

しかし、そのまえに安倍首相には憲法を改正していただき、情報機関も設置していただきたいと思います。知人は、外務省の対テロユニットは管官房長官のおもちゃだといっていましたよ。そろそろ、男の本気を見せていただきたいものです。国民も必ず応えるでしょう。

[オバマの嫉妬]
[ノルウェー]
[安倍外交の弱さ]
[中国空母]
[ナヴァロ教授]
[北朝鮮]

http://www.j-cia.com/archives/13030

Market Forecast 2012/12/26 「掉尾の一振」 最後まで儲けましょう。

2016/12/26 05:33   -J-CIA記事紹介

いよいよ2016年もおわりですね、と先週も書きました(笑)。最後まで貪欲に利益を追求することにしましょう。

先週は年末という特殊状況もあり、「月曜日にすぐに手を出すのではなく、火曜日か水曜日の安い頃合いを狙ってください」とお願いしておきました。これで、いつもであれば儲からないタイミングで、儲けられたでしょう。

例えば、火曜日に買っていれば、日本空港ビルデングは、150円程度儲かっていたでしょう。トヨタ自動車は、40円程度上昇しました。マツダも小幅にトレードしていれば10円程度は儲かったでしょう。ハイレックスコーポレーションは下がったところを買っていれば、200円程度上昇したでしょう。シマノは200円程度上昇しました。ブリヂストンは、10円から20円程度儲かったでしょう。日本CMKは、40円程度吹き上がりました。TDKは少なくとも100円程度儲かったでしょう。太陽誘電は、40円から60円は儲かったでしょう。住友重機械工業は15円程度上昇しました。ナカニシは、火曜日に買っていれば50円、水曜日であれば100円程度儲かったことでしょう。シーズ・ホールディングスは50円程度上昇しました。富士フイルムホールディングスは40円程度儲かったでしょう。オハラは10円程度でしょうか。ポールトゥウィン・ピットクルーホールディングスは20円程度上昇しました。システナは40円程度儲かったはずです。WOWOWも火曜日に買っておけば100円程度儲けられたでしょう。日本ハウスホールディングスは15円程度上昇しました。東建コーポレーションは火曜日に買っていても150円程度儲けられたでしょう。神島化学工業は、80円から100円儲かりました。神戸物産は、火曜日に買っていても300円程度儲かりました。山善は5円から10円と言ったところでしょう。ピジョンは80円程度上昇しました。クスリのアオキホールディンスは200円程度上昇しました。カナモトは80円程度上昇しました。西尾レントオールは100円程度上昇しました。エスクロー・エージェント・ジャパンは木曜日に80円程度吹き上がりました。メイテックは100円上昇しました。味の素は20円程度でしょう。

http://www.j-cia.com/archives/13020

【Inside Report】前にも書いたけどもう一度書いときますわ。

2016/12/25 16:24   -J-CIA記事紹介

*注意!本レポートは金融商品の売買を勧める記事ではありません。単なる情報・言論記事です。題名や本文に特定の文言等があっても、特定の投資商品の売買を推奨するものではありません。本記事は、当サイトの情報力を知っている方が「ほぉー!」と思ったり、その他いろいろな情報を収集するために出しているものであります!なので「株で一発儲けよう」という方はこの記事の購入をお見送りください。購入後の質問等には金商法の規定でお答えできません。購入後のキャンセルも受け付けません!恐縮です!
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某大手機械製造が工場を作る。しかし、その陰には実は・・・大型M&Aが潜んでいる。仕込みは今が吉。仕手やヤクザの操作銘柄ではないので堅実に利益を得ることができるでしょう。2017年まで持ち続け、彌榮で売ろうではありませんか!

会社名は

http://www.j-cia.com/archives/13021

【インテリジェンス・K】ドイツは危険地帯 ベルリンテロ事件の首謀者

2016/12/22 22:13   -J-CIA記事紹介

ドイツベルリンテロの本当の下手人が明らかになりました。ドイツ情報機関も今度ばかりは観念したようです。今回お伝えする情報はドイツ情報機関のリークによるものですが、その背後にメルケル首相に対する批判がある事は明白です。

EU諸国にとっての問題は、この問題をいつ公表するかということでしょう。公表せずに現状を放置するならば、今後ヨーロッパではますますテロが盛んに行われることになるでしょう。少なくともドイツへの観光旅行は当分差し控えた方が良さそうです。

1.ドイツ情報機関のリーク

2.危機的なドイツ

3.もう一つの危険な国

http://www.j-cia.com/archives/13018

Market Express 2016/12/23 来年のマーケットの透視図

2016/12/22 21:52   -J-CIA記事紹介

年末なので、超能力で、トランプ相場を中心とした来年のマーケットのあり方を透視しました(笑)。超能力で、というのは冗談ですが、意外な結果に戸惑っているのが本音です。まず、メインのシナリオを紹介し、副次的な要素も紹介します。今回の記事をよくご覧になって、来年のトレードのイメージを確立しておいてください。来年は、投資で大きく失敗する人が出てきそうですので。

1.トランプ相場の賞味期限

2.トランプの経済政策、その帰結

3.タイムテーブル

4.トランプの政策の予想外のリスク

5.来年の投資のスタンス

http://www.j-cia.com/archives/13017

昼から夜、夜から明日へはどうする?~~20日の《NK225F》戦略解析&《FX!》&《米国市場》

2016/12/20 18:20   -J-CIA記事紹介

副題: リブ・アナザー・デイ

「押し目待ちに押し目なし」だと言う相場格言は確かにあるのですが、MASAKIはこれに異論、反論、オブジェクションですね。以前にも書きましたが、こうしたことが言われ出すと、迷っている人までもがあわてて買いに傾きがちとなりますし、買わなければいけないような錯覚も起こしがちですね。また業界も業界で、営業政策的な面からか、好んで使うように思います。

が、MASAKIの経験則ではこれはそうでもない。案外待てばやはり押し目らしい押し目ってやっぱり、そんなに焦らなくてもあるもんだよなあ、が実感ですけどね。(笑)。

 

しかし直近でもこんな調子です。

http://www.j-cia.com/archives/13014

【インテリジェンス・k】テロ警報 血まみれのクリスマスになるのか

2016/12/20 00:53   -J-CIA記事紹介

西ヨーロッパ諸国の公安機関が現在ほどプレッシャーを受けていることもありませんでした。ヨーロッパのテロはもう暴発寸前です。クリスマス休暇などを利用してヨーロッパに行かれる方も多いと思いますが、注意が必要です。

http://www.j-cia.com/archives/13011


 

上記「インテリジェンス担当K」とは別に二階堂の独自ルートでは、

「12月23日、12月31日に北朝鮮が朝鮮戦争を再開する可能性がある」

という警戒情報を得ている。クリスマス休暇といえば、まず欧米人は休みだ。しかもそれが土日に重なっていれば、国連安保理など開く前にすべてが終わっていることだろう。

トランプをみていればわかると思うが、国家元首が狂っている(特に北朝鮮の今の元首は異常者だ)場合、何が起きてもおかしくない。特にソウル特別市内には近づかないことだ。北朝鮮は、ソウルに通常砲弾やミサイルでの攻撃、空爆はするだろう。それでも被害者は甚大だ。闇に紛れて訪れる洪水と空爆にミサイル。さらには南朝鮮の指導者不在。こんなチャンスはない。通常兵器は撃ち込んでも核ミサイルは撃ち込まないと思うが、もし、核だった場合、600万人が死ぬ可能性すらあるのだ。