「J-CIA記事紹介」 一覧

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【Inside Report】地合が悪い、でも仕手株だけが儲かるみんなレッツゴー!!

2020/02/23 16:00   -J-CIA記事紹介

ご注意!本記事は言論記事であり、本文題名にどのような記述がありましても、金融商品の売買を推奨する記事はございません!!皆さん情報としてみてください!!
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明日は休み!でも、今週の仕手銘柄はズバリ儲かる株を書いちゃうよ!!!先週も先々週も儲かったでしょ?ほら、頑張ろうぜ!

「地合が悪いいうとるけど、そういうときこそ仕掛けにはいいんや。肺炎肺炎って、どんどん下がればええ。下がりきったときこそ買いのシグナルや」

前置きはともかく、いきまっせ!!今週の仕手回転銘柄もちゃんとかいてあるので見逃さずに!!こんな時だから儲けよう!!!

https://www.j-cia.com/archives/15935

*ちなみに、モサッドが極東アジアに展開して資金調達をやっているので、相場は案外上がる可能性があります、とだけ記しておきます。

コロナウイルスはションベンとウンコからもウィルスが出るようですこれは、防ぎようがないですね。SARSの肺炎、HIVの免疫抑制作用、そしてインフルエンザウイルスやノロウイルスの感染力を備えています。

【Tの分析】トランプ米大統領の一般教書演説に関する一考察

2020/02/23 12:33   -J-CIA記事紹介

2020年2月4日、トランプ米大統領は一般教書演説を行った。
トランプ米大統領の今回の一般教書演説の特徴は、各種のメディアでもいわれているように、「結束」というワードは消え、第一期トランプ政権のこれまでの三年間の実績と成果を主張し、「選挙(自身の大統領選挙、米議会上下院議員選挙等の各種選挙も含む)」を強く意識した党派性を前面に出して反トランプ勢力に対する対決姿勢を強く出したものであったといったとこであろう。
トランプ米大統領は今回の一般教書演説を本格的な選挙戦へと突入する進軍の合図とした。そして反トランプ勢力に対する「宣戦布告」としてしまったといえよう。
さらに、トランプ米大統領は今回の一般教書演説を通じて、本格化する選挙戦に備え、自身の支持勢力(=親トランプ勢力)を再編成し統合してゆく大きな柱となる政策や選挙公約の発表の場としてしまったといえよう。
一般教書演説の場で公然とトランプ米大統領は米民主党のペロシ米下院議長との握手を拒み、ペロシ米下院議長はトランプ米大統領の演説原稿を破ったことでもわかるように、今回の一般教書演説は対決と戦いの開始を告げる場となったのである。

【血統師SEVENのインテリジェンス競馬#85】

2020/02/22 02:52   -J-CIA記事紹介

(2020冬春シーズン連載です)

金杯をフィーリングでコツンとあてて、休養を頂きましたが、困ったことが中国発で起きており、参りました。

いいこと→オーストラリア馬主企画はNF系クラブ募集馬に近い

恐ろしくいい馬を確保できました。もう一度やれと言われてもできないレベルです。そのくらいいい馬で二頭とも調教師さんや生産牧場の評価も上々です。

わるいこと→病気の件がやはり心配ですね、日本人の渡航禁止などが広がりますと、ドバイやオーストラリアといった日本馬が遠征する予定の場所に入れない可能性もあり日本競馬界にとっても非常な損失です。とくにコロナは馬も、り患しますので、変容して馬に感染したりすると大変なことになります。

ということで仕切り直しの2020年の競馬一回目フェブラリーSです。

 

■あいかわらず体調が思わしくなく(持病の喘息が慢性化しています)

しばらく土曜午前中から夕方頃の配信が多くなります。ご了承ください

(追記を開催当日等にも行うことがありますので記事は念のためレース当日等もご確認ください )

 

【今回のお題】

1:今年のスケジュールなどもろもろ

2:オーストラリア馬主挑戦企画 購入馬の件

 

★おまけ(予想)

日曜日  東京競馬場 フェブラリーS G1

https://www.j-cia.com/archives/15932

コロナウイルスの他にもさらなる危機!国際情勢ヨタ話、総力特集!

2020/02/19 21:15   -J-CIA記事紹介

世界の情報機関及び子供をなくした財団などの総合情報!もちろん一応「ヨタ話」ということになっていますがこれがまた当たるんだ!!
さぁ今日も行きます12本!!
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・バチカンと支那の手切れ間近?両者に何らかの問題が発生か?

続きはこちら

https://www.j-cia.com/archives/15926

オカマのシャブ戦争、最終局面を迎える!!!(爆笑)

2020/02/14 19:49   -J-CIA記事紹介

ついに捕まったか――。失笑を隠せないのは敏腕(とされる・笑)某週刊誌記者。槇原敬之は2年前、パートナーとの痴話げんか、もとい金銭トラブルの衝突を繰り返しており、ついにある決断をくだしていたという。それが元カレの逮捕にもつながっているし、ひいては今回の事件にも繋がったのだという。

ゲイとかシャブとか、世間のみなさんは大好き!「薬物は恐ろしい」「楽曲に罪はあるのか」なんてキレイ事を並べるメディアの記事を読むヒマがあるなら、世にも醜い“平成オカマ合戦”の実態、プラス警視庁の人事事情なんかも知っておいた方が100倍マシじゃないでしょうか?
では続きは有料にて・・・。

https://www.j-cia.com/archives/15907

NHK二階堂放送協会特別番外編 キチガイ3人が言いたい放題二時間半!

2020/02/13 22:58   -J-CIA記事紹介

シニアオフィサー改め主席/シナ肺炎/役所のバカども/マスコミに出ない武漢生情報/医者がいません/ ほかとにかく盛りだくさん!!!

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・出演者:キチガイ3人衆
シニアオフィサー改め主席/神吉/二階堂

・収録日:2月13日

・収録時間:約145分

 

https://www.j-cia.com/archives/15902

【Inside仕手!!】今日も相場は弱いが仕掛ける銘柄、先週に続いて儲けてくださいっ!!

2020/02/03 09:02   -J-CIA記事紹介

*(お約束)本仕手銘柄情報は、あくまでも言論記事です。本文題名になにが書かれていようと、金融商品の売買を勧める記事ではありません!という約束。ポイント購入で誤ってお買い上げされてもポイント返還などには応じられません!恐縮です!

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「今週の銘柄や。ワシらはこれらに薄く広く仕掛けて、特に濃い銘柄だけは個別におしえとる。相場の張り方わかってない人おったら教えたってや!」

「大丈夫だと思いますけど・・・あくまでも言論記事ですし」

「そうや、今日は、いつもの複数銘柄にくわえて、特に濃い銘柄もピックアップしとるで!お得情報やと教えたってくれるか!みんな喜ぶさかいに」

「読者が喜んでくれるなら大歓迎!ではいきましょ!」

すばり濃い銘柄と薄い銘柄を合わせて紹介!まずは濃い銘柄!そうそう!珍しく「売り先行」もあります!!

https://www.j-cia.com/archives/15869

【Tの分析】英国のEU離脱・Brexitの完成に向けた動きに関する一考察

2020/02/01 12:18   -J-CIA記事紹介

*Tより感謝のごあいさつ
「先日賜りました二階堂様をはじめ関係者の方々、拙稿をご覧になっていただいております皆々様の御厚情、大変ありがたく、ひじょうに助かりました。大変厳しい状況で切羽詰まった状態であるとはいえ謹んで感謝申し上げるとともに、今後とも御指導、御鞭撻賜りますよう切望致す次第でございます。」
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2019年12月12日、英国・庶民院(下院、定数650、小選挙区制)の選挙が行われた。
当該選挙は、事実上、ボリス・ジョンソン英首相・ジョンソン政権・保守党(正式名称 保守統一党 The Conservative and Unionist Party)の信任と欧州連合(EU)からの英国の離脱の是非を問う選挙であったといえよう。
そして、ボリス・ジョンソン英首相・ジョンソン政権・保守党が勝利をおさめた。
英庶民院の全650議席(過半数326議席)のうち、保守党=365議席(解散時、298議席)、労働党=203議席(解散時、243議席)、スコットランド民族党(SNP)=48議席(解散時、35議席)、自由民主党=11議席(解散時、21議席)、その他といった選挙結果であった。
解散前、保守党は庶民院で過半数を割っており、どの政党も過半数に達しない、いわゆるハング・パーラメントの状態であった。
そのため保守党は、民主統一党(DUP=Democratic Unionist Party、北アイルランド地域政党、プロテスタント系、ユニオニスト)との閣外協力で議会運営、政権運営を乗り切ることを試みた。
保守党と民主統一党は、北アイルランドに対する10億ポンド(およそ1420億円)の追加予算等のいくつかの合意をもって閣外協力関係を組んだ。
当該選挙によって、保守党は単独過半数を確保し、単独で政権を組むことが可能となった。
2020年1月9日、英国が欧州連合(EU)からの離脱を実行するための関連法案を庶民院を可決・通過し、2020年1月31日のEU離脱が事実上確定した。
英貴族院(与党保守党は貴族院で過半数を確保していない)は、英庶民院を可決・通過した英国が欧州連合(EU)からの離脱を実行するための関連法案に関して、在英EU市民の権利保護等、五件の法案修正を要求したが、庶民院は2020年1月22日に貴族院の法案修正の要求を否決した。
いわゆる「貴族院の劣後」・「庶民院の優越」、「議会運営・法案審議の慣行」に基づき、貴族院は庶民院の決定(貴族院の修正要求を否決)を受け入れ、庶民院との対決を避けた。
英国が欧州連合(EU)からの離脱を実行するための関連法案は、エリザベス女王の裁可の後(英女王・英王は議会通過した法案のすべてを裁可する。裁可しないとなれば、すわ一大事となる)、正式に成立することになる。
2020年1月31日24時(ブリュッセル・ベルギー時間、英国の時間では2020年1月31日23時になる)に、英国はEUの加盟国でなくなる。
だが、2月1日から大きな変化が生じるかといえば、それはほぼないものと思われる。
「EU離脱派」が、シャンペン、若しくはビールでEU離脱の実現に祝杯をあげる光景が展開されるだけであると思われる。
英国のEU離脱のPhaseが、2月1日からEU完全離脱までの「移行期間(EU加盟国ではなくなる=EUでの英国の投票権を喪失するといった程度であろう)」に移行する。
EUは、加盟国が28ヵ国から27ヵ国に減り、英国とEUの間でFTA(自由貿易協定)等の交渉、つまり、新たな英・EU関係の模索と交渉がすすめられてゆくことになる。
いわゆる「移行期間」は、現時点で2020年末が設定されている(今後の交渉や情勢次第で変更される可能性もなくはない。可能性としてはゼロとは言えない)。
今後、英国の眼前には、冬の北大西洋航路や北氷洋のような暴風雨の視界を得ることができない氷山や岩礁が突然出現するような荒海がひろがることになるのか。それとも夏の赤道直下の風も波もないベタ凪の海原なのか。それとも英国にとってオフショア市場やユーロドル市場のような宝島が視線の先に現れるのか。
今後、英国は海図のない未知の海域を航海することになる。

https://www.j-cia.com/archives/15866

緊急仕手株情報

2020/01/31 11:28   -J-CIA記事紹介

https://www.j-cia.com/archives/15862

いけ!!!とりあえず100万くらい突っ込んだ。

これは高いが情報料の元はかなり取れる

2020/01/28 23:54   -J-CIA記事紹介

オレもくだらないサイトやめてデイトレ専業になろうかなぁ。

https://www.j-cia.com/category/37

株情報

2020/01/27 14:56   -J-CIA記事紹介

https://www.j-cia.com/archives/15850

これ、明日も回転させるそうです。今日もずいぶん儲かった奴がいるみたいですねぇ。

共同馬主計画 開始!馬を落札!

2020/01/12 16:36   -J-CIA記事紹介

J-CIAでは昨年九月から何度かにわたりお知らせしてきましたが、

https://www.j-cia.com/archives/15567

↑オーストラリアで馬主計画 プロローグ

 

とうとう、馬を落札しました!近親がドバイゴールデンで優勝したりしているほかにも、近親G1馬多数です。馬の詳細は↓

https://www.j-cia.com/archives/15822

↑J-CIA記事は業界も見ているためこちらの狙いが漏れるといやなので、秘密裏に狙い馬を決め、落札するまで情報をクローズしていました。(購入した馬の詳細は上記J−CIA記事をご覧ください。その選択レベルの高さに驚くことでしょう)

 

*以前共同馬主に仮応募なさった方、改めて後日募集要項をアップしますが(上記リンクの共同馬主企画に規約のページあり)、カンタンに書きます。

【ダビデ&ソロモンレーシング募集要項*限定18口】

・最初のデビューは、最速で来年の一月か二月です。募集を締め切ったあとの追加募集は行いません。また、現役競争は最長で六年十か月とします

・基本参加費35万円/口(いかなる場合も返還しません)・・・全口数は20口(二階堂は二口出資)

・預託料一口7万円/月(年払いの方は一口60万円/年、ただし馬が競走能力を失う、あるいは死亡しても返還しません。)

負担はこれだけです。馬が引退、もしくは何らかの理由で競走能力を失う、または死亡した場合、預託料はその月の支払いを持って終了します(年払いの方はディスカウントされているので返還しません・・・そこもギャンブルです)

*競争賞金は、経費(輸送費、参加料、賞金にかかる税、調教師と騎手に払う賞金など)を差し引いたうちの50%が、口数に応じて(今回は20口)支払われます。残りの50%はクラブ運営費とします。

*今回購入したのは牝馬ですので、競争から引退し、繁殖に入ったあと産まれた子の共同馬主にもなれます(子の共同馬主募集における母親オーナー優待)。

*競走馬の扱いはダビデ&ソロモンレーシングチームが決定します。

*3月末まで募集期間を設けます。募集口数に到達した場合募集を打ち切ります。

ご質問のある方、興味のある方、申込みをしたい方はinfo@nikaidou.comまたはnikaidou@j-cia.com、または二階堂LINE「ID:@nikaidou.com」へお知らせください。

*本募集はオーストラリアでのレース出走馬となりますが、もちろん成績次第では日本のG1への挑戦もあり得ます。血統は、母方にG1馬もいる初子で、状態もかなりいいです( https://www.j-cia.com/archives/15822 をご覧ください)。

 

セブン馬主クラブに参加してみませんか。

*昨日の記事を独立させました

https://www.j-cia.com/category/39

でおなじみのセブンさん。かなりの血統眼を持っているものの、日本ではなく、まだ発展途上のタスマニアでの共同馬主クラブをやろうという話にありました。現地の日本人調教師の方と協力し、繁殖牝馬を育成します。日本よりいい牝馬を生産して、将来的には輸出までを目指します。みなさん、楽しいから一緒にやりませんか?

J-CIAで募集したオーストラリア・タスマニア馬主企画→決定しました。これがざっといま考えて打っている規約。他の共同馬主よりは緩いはずです。もう少しキレイに作りますけど、大体金額はこれで決まりです。うちにはたぶん、馬鹿やキチガイは来ないでしょうし、まぁ規約は緩くていいと思っています。

値段も、「まぁちょっとした人」なら出せる金額です。これでもかなり低めに見積もってますので、儲かると思います。20口とべつに、2口は二階堂が出しますwだって儲かりそうなんだもんw

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1,名称・目的 当クラブの名称は、「セブン馬主クラブ」とする。セブン馬主クラブは、競走馬の買付、育成、競争への出走のマネジメント及び繁殖牝馬を用いた競走馬の生産を行うものとする。

2,馬主資格 セブン馬主クラブは、共同馬主を募集する。また、共同馬主になるには、

https://www.j-cia.com/archives/15567

上記URLの記事を読まなくてはならない。

セブン馬主クラブの馬主資格は、年齢、職業などの制限を設けないが、一般社会的通念上、明らかにふさわしくない人物であるとセブン馬主クラブ代表あるいは特別顧問が認めた場合は、共同馬主資格を剥奪、馬主資格取り消しをすることがある。馬主資格取り消しの場合、費消していない預託料は、振込手数料を引いて返還するものとするが、入会金その他に関しては返還しない。なお、本規約にある獲得賞金の振り込み、委託料の返還などはすべて、振込手数料を差し引いての金額とする。

3,共同馬主 共同馬主は、2020年12月度までは、20口までとする。一人の上限口数は、10口とする。

4,入会金 共同馬主は、入会金として、5万円を納めるものとする。入会金は、理由の如何を問わず、返還しない。

5,運営基本料 共同馬主は、入会金と同時に、運営基本料として、一口あたり35万円を納めるものとする。また、運営基本料は、セブン馬主クラブから求めがある場合、入会後5年経過後を目安に、当初支払った口数と同額を支払うものとする。

6,預託料 競走馬をクラブが購入する旨の通知があった場合は、共同馬主は、その月から、月7万円×口数を支払うものとする。ただし、6か月分を先払いする場合は、36万円×口数、1年分を先払いする場合は、60万円×口数とする。預託金は、馬が死亡あるいは競争できない事態となっても、返還しない。(解説:つまり、先払いした方が安いけど、もし死んでもお返ししませんよという、ここにもギャンブル要素があるわけです・笑)

ただし、競争して賞金が獲得できると明らかに認められる状態なのに、セブン乗馬クラブの都合で競走馬を引退させる場合は、先払い金額の半額を返還する。

7,競争馬の選別 入会金、運営基本料を元手に、セブン馬主クラブ代表がその持てる血統知識を活用して、安くかつ賞金獲得が見込まれる馬を選別し購入するものとする。そこに共同馬主は従うものとする。(場合によっては、デビューしている馬を安く買うことがあるかもしれません。血統や競争指導はセブンさんです。)

8,弔慰金 競走馬が何らかの原因で死亡、または安楽死させた場合は、共同馬主は香典料として3万円を支払うものとする。

9,その他の経費 調教、健康診断、競争以外で必要な輸送費、獣医、餌、薬などは毎月の委託料に含まれるものとする。

10,賞金の分配 賞金は、競争に必要な輸送費及び調教師や騎手に支払う決まった経費を差し引いたうちの60%を、口数に合わせて配当するものとする。(例:賞金1200万円で経費が200万円の場合、その60%である600万円を20(口)で割るので30万円/口の配当 *オーストラリア国税当局が指定する控除分がある場合はそれを控除しての支払い)

*オーストラリアにはいろんなケースでの出場機会があります。日本よりもレース出場の機会が多いため、賞金を得るのは日本よりは容易となっています。

11,レースへの出場など どのレースに出場させるかは、共同馬主は、セブン馬主クラブ代表に一任するものとする。セブン乗馬クラブは、調教師等と協議の上、最高の収益を上げるように競走馬を管理し、コンディションを整え、レースに出場させるものとする。

12,レースの見学等 レースの配信などは、随時クラブよりメールまたはラインを用いて連絡する。また、共同馬主が競走馬を見学したい場合は、1か月前に会に申し出て、可能な日付に合わせて見学するものとする(レース出場のため、突如遠征が発生する場合がありますがその場合でも損害金などは負担いたしません)。

13、本規約は、オーストラリアドルが高騰した場合など、その情勢の変化に応じて変更する場合がある。また、賞金は、オーストラリアドルから日本円に変換して支払う場合、共同馬主は為替手数料を支払わなければならない(現地まで来てくれれば銀行口座の開設まではお手伝いします)。

↑こんなかんじでどうかなぁ?ドラフトだけど。会社も作らなくちゃならないしね。まだ二名様しかいないので、一〇名様くらいになったらスタートします。預託料はすぐ発生しないから代表部です。恐らく来年の春以降です。よろしくご検討ください。

https://world.jra-van.jp/news/N0004578/

↑まずはこの馬を目指します。最初の20人には、セブン馬主クラブ2~3年目で、繁殖牝馬から産まれた指定する子1頭の賞金も預託料などの条件なしに分配します(一番最初の人の特典です)。

オーストラリア共同馬主の件続き

2019/09/19 13:37   -J-CIA記事紹介

http://www.nikaidou.com/archives/116282

https://www.j-cia.com/archives/15567

↑お読みになった方に追記がありますのでお読みください。

 

 

オーストラリア共同馬主の件

先日、J-CIAで以下の記事を出した。高くしたのは「それなりの人」が来るのを願ったからだ。

https://www.j-cia.com/archives/15567

とすると、数名の方から既にご連絡頂いた。

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<Aさん>お世話になっております。オーストラリア馬主企画の記事読ませていただきました。

春ごろからSEVENさんの記事を読ませていただいてますが、大変良く分析されていて、参考になるなと感じる点が多いです。

個人的な考えになりますが、分析内容からその日勝負の馬券より、今回のような長期で運用する形の方が面白いのではと感じてます。そういった点でも興味がありましたので問い合わせさせていただきました。

記事内容的にはまずお試しで200万程度の馬を購入して維持費用を毎月払っていくというような形でしょうか。現時点での詳細な情報などあれば教えていただきたいです。

以上、よろしくお願いいたします。

いくつかお問い合わせを頂いているのだが、基本的に、共同馬主20人予定です(二階堂も入ります。セブンさんは指導の立場なので代表馬主ですが出資はしません)。

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【日本人調教師に預けるオーストラリア馬主で一攫千金!夢は大きくギャンブルをやろう!】

そう、最初から儲かるだの賞金だのは言いません。儲かってから考えればいいことです。

一口、入会金30万、月額委託料5~7万円程度を考えています。これを20口集めるところからスタートします。私が2口出すのであと18口ですね。

そして春の当歳馬に目をつけて、基本的には最初に導入するのは牝馬を狙っています。入会金の半額程度までを限度にセブンさんと調教師さんで探します。賞金ももちろん狙いますが、将来的に海外遠征できる競走馬を生産することが目的となります。

共同馬主規約は、日本にあるのを準用しますが、日本の共同馬主は「とにかく出資の他にもいろいろカネかかりますよ」という不透明なやり方で、私も共同馬主になろうと思ったんですが、制約と出費ばかりでリターンがありそうにないので、そういうシステムにはしません。基本的なえさだの栄養剤だの獣医だのは入会金や月々の委託料でこちらで負担致します。不運にもウマが死亡した場合は、弔慰金として5万円のみいただき、その後の委託料はいりません。

・・・などなど、国内共同馬主の規約から私が作りますので(これでもリーガルは得意ですし弁護士はたくさんいます)、お待ち下さい。とはいえ、最高20人なので、最初はまず手探りなので、ゆるくやっていこうと思います。競争参加には参加料がかかったり、賞金はジョッキーや調教師の取り分は経費としてありますが、それ以外の6割程度を分配する予定でいます。(全額分配でないのはこの事業の継続性を見ているからです)

もちろん!「最初から儲かるよ」なんてことは、いいません。みんなでウマを持って楽しくやっていこうとする(オーストラリア競馬はテレビやネットで見ることができます。それは別途お知らせします)のが目的です。やがては生産者の立場までいければいいと思っています。

セブンさんは、おそらく日本のウマの血統について3本の指に入る人だと思っています。もちろん天才で変わり者ですがそこはうまくカバーしていくのでご安心を。

簡単に言えば、「最初600万集めて、あと、月額預託料で60万から84万程度20人で出し合う。基本的にそれ以外の出費はない。あるとすれば弔慰金5万円(それ以降の預託料は、新しい馬にスライドするまで頂きません)というような、簡単でわかりやすく、手が引きやすい(入会金はお返ししません)やり方でまずは馬を一頭飼おうと思います。

 

そんな感じの話に乗ってみようと思う方、まずJ-CIAの記事を1万円出して買って読んでください。

https://www.j-cia.com/archives/15567

↑そのくらいのカネをケチる人は、後々もめる原因になるのでお断りいたします。

すぐ20人なんて集まる気がします。12月頭にシドニー近くまで行くかもしれません。セブンさんと。

まずその前に会社を作ったりいろいろしなければならないのですが、まぁ、それは私がやります。代表取締役は私がやります。この話のいいところは、オーストラリアなのに調教師が日本人って所です。家族でやられているので安心です。

というわけで、共同馬主

・入会金30万円

・月額委託料5-7万円(未定)が支払える方(6ヶ月分ごとの請求です)

基本はこれだけです。あとは、メルボルンカップ優勝目指して頑張るのみです(日本より多種多用のレースがあり、ちょいちょい賞金が出ます。日本みたいにバカデカくないですが。うちには血統で右に出るものは2人しかいないというセブンさんを抱えています。実は私、競馬でも儲けてます地味ですが・・・ちょうど上記の委託料くらいですけど。

・やたら細かい人

・文句ばかり言う人

・金を出し渋る人

・口を出すばかりで意味不明な人(よくいますよね)

そういう方でなければ大歓迎です。みんなで楽しくやりませんか。

やれそうだ、と判断次第すぐに動きますので、

ご希望の方は

seven7.of.ana@gmail.com

までまずはご一報を(立ち上げまではHPとか独自ドメインとか面倒なのやりません。どうせ20人しかいないので無駄な経費は使いません。ただでさえ旅費がかかるので:安心してください二階堂は自腹で行きます)

 

そういう希望者が集まり次第、資料を出します。まずは集まるか集まらないかです。集まらなければやめますし、集まればやります。さぁ、夢を持とうよ!

この生産場預託に関しては、第1期出資者の皆さんには議決権無しの株式を無料割り当てするつもりです。間違って上場したらすごいですよ。まぁ先の話ですが、無理の無い範囲のカネで夢を見ましょう。こちらで紹介しているビットコインビジネスの金利でいけるよなんてのは言ってもいいんだっけな?

http://www.nikaidou.com/archives/115384

↑この仮想通貨は、普通とはちょっと違うやり方をしている(詳しいやり方は記事買ってください)博打だけど男なら夢を見てみたい。そのカネで馬主になれるかもなんてなんて素晴らしいんだろう。

例のスタートアップ通貨の記事

2019/09/09 09:42   -J-CIA記事紹介

https://www.j-cia.com/archives/15492

↑これです。問い合わせが多いのでリンクしておきます。リンク先記事が無料ではないのは、よくわかってないバカがカネ突っ込んで、下りるべきときに下りないで欲張り、あとで「損をした」とか騒ぐのを避けるためです。それに、ここまで詳しく出すところもないと思います。スタートアップ通貨なので、最初にやった奴が勝ちます。もちろん、世界情勢に影響されるのは株も債権も仮想通貨も同じです。

でもこれを見て1000万円単位でいれている方もいらっしゃいます。その方は間違いなく儲かるでしょう。金持ちがさらに金持ちに・・・というのは世間の理なのでしょうか。いろいろと恐縮です!